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第15話

14話(短い)
セ「あなたちゃん〜?」

『は、はい…』

セ「センラをさ〜?ほってて?そらまふとショッピングモールで買い物したそうやね。」

セ「そーやってセンラに嫉妬させるんがそんなに楽しいんか?((囁き」

『ご、ごめんなさい…/////』

セ「ごめんとかがセンラは聞きたいんやないねん。楽しいんかって聞いてんねん答えろよ。」

『た、楽しくない…です…』

セ「だよな?嫉妬させにさせて俺にも声掛けやんと、出ていくとか有り得んからな。」








セ「あなたは俺の物やねんから。」

セ「あなたの体に直接教えこんであげようか?」

『ご、ごめんなさい』

セ「ご主人様センラの言うことは絶対やからね。?❤️」

セ「これからずっと俺の隣やから。」

セ「センラとの約束。」

浦「ラマンー?ご飯やで〜?」

セ「さっきのことはご主人様との秘密やで。(ガチトーン」

セ「はいはい!今行きまーす!」

さっきのセンラさんが嘘みたいだ。私は夢だと思った。

セ「あっ!あなたちゃん。さっき言ったことわすれたあかんで。」





やっぱり夢じゃなかった…