プリ小説

第5話

🌷
剛典side

俺は彼女がいる

すっげー、美人で優しい理想なような女の子だ。

だが、その優しさに甘えてた。

時々彼女は壊れ、自傷行為をするようになった。

きっと俺がこんなんだからだ。

そんな時、手紙で同窓会のお知らせが届いた。

懐かしさに浸りたいと思い、参加に丸をつけた。
剛典
ち ょ っ と 俺 、 同 窓 会 に 行 っ て く る 。
剛典の彼女
な ん で ? ま た 私 を 置 い て い く の ? ま た 私 か ら 離 れ る の ? 嫌 だ よ … 剛 典 … 抱 い て よ 心 配 だ よ 、
剛典
よ せ よ 、 も う 疲 れ て る ん だ よ 。 こ う い う の や め よ う ぜ 、
剛典の彼女
剛 典 が 抱 い て く れ な い な ら 私 、 、
剛典
お い ! や め ろ ! 分 か っ た か ら 。 ち ゃ ん と お 前 を 愛 し て る ん だ よ 、 だ か ら や め て く れ …

こんなのが毎日続いてた。

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ㅤちょこぷりん🍮
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