プリ小説

第6話

🌷
だが、同窓会に出かけた。

そこに、懐かしい人がいた。

そう、あなただ。

俺は声をかけた。

どんどん話が進んで行き、俺はあなたと居たいと思い、ホテルに連れていった。

あなたside

そんなことが剛典にあったのは知らなかった。

だが、お互い惹かれている。

だけど私のしてることは
剛典の彼女からしたら、

“浮気相手”__

そうなるんじゃないか。
あなた

ね え 、 剛 典 、 彼 女 は ど う す る の ?

剛典
ち ゃ ん と ケ リ を つ け る よ 。 だ か ら 待 っ て て 欲 し い 。 だ け ど 俺 は 今 す ぐ に で も あなた と 付 き 合 い た い 。
あなた

そ っ か 。 分 か っ た 。 い い よ 。


なぜ私も彼処(あそこ)でいいよ言ってしまったのだろうか。

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ㅤちょこぷりん🍮
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