プリ小説

第3話

🌷
ホテルについてからも私たちは話が盛り上がってばっかだった…はずだった
剛典
ね え 、 本 当 に こ こ に 連 れ て き た の に 
何 も し な い で 終 わ る と 思 う ?
あなた

え ?


そう言った剛典は私の唇にキスをした。

あなた

た … か の … り ?

剛典
ご め ん 、 も う 我 慢 出 来 な い 。

そう言って私の素肌を抱いた。

私も酔っていたせいか求めた。

お互い抱きあい、抱けば抱くほど

絶対失いたくないと、胸を燃やした。


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ㅤちょこぷりん🍮
ㅤちょこぷりん🍮
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