プリ小説

第7話

🌷
何ヶ月か過ぎた。

剛典はまだ彼女と別れられないらしい。

それを知らないふりをしている私は愚か者だろうか。
剛典
好 き だ よ 。 あなた
あなた

ふ ふ ッ 。 私 も 好 き よ 。


こうやって「好き」と何度も何度も言い合った。

時には硝子と硝子のように壊れそうな危うい想いを重ね合った。

でも、剛典も気づいてるんじゃないの?

もう私には“好き”の気持ちがないことに。

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ㅤちょこぷりん🍮
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