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2018/11/02

第13話

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最近、冬に近づいたせいか、直ぐに暗くなる
じみん
じみん
あ、ね、合宿まで長いからおんぶするよ!
You
You
えぇ?いいよ・・・重いし(とか言いながら、体重46kg)
じみん
じみん
いいよ!そんな事言わないで!!はやく!(背中を見せる)
You
You
・・・じゃあ(乗る)
じみん
じみん
(?!か、軽すぎないっ?!)
じみん
じみん
ちゃんとご飯食べてんの?
You
You
え、な、なんで?
じみん
じみん
(あー、テヒョンが心配なんだな)
じみん
じみん
軽いから
You
You
・・・大丈夫だよ
じみん
じみん
そっか。
ジミン오빠が、走って合宿に行ってくれて、10分ぐらいで着いた
You
You
あ、
じみん
じみん
ん?
You
You
入っていいの?
じみん
じみん
・・・ㅋㅋ入らないでって言うと思った?
You
You
え、あ、皆嫌かなって・・・
じみん
じみん
今日、俺一人だよ!
You
You
そうなの?
じみん
じみん
うんㅋㅋ
You
You
ㅋㅋ
じみん
じみん
入っていいよ。





中に入ったら、みんなの匂いがする
You
You
・・・
じみん
じみん
なんか飲む?
You
You
え?あ、何でもいいよ!
じみん
じみん
そう。じゃあ、レモンティーね
You
You
うん!





そっから、色々して1時間ぐらいすぎた
You
You
私、そろそろ帰るね!
じみん
じみん
え?


少し驚いたように、오빠は言った
じみん
じみん
もう遅いし、泊まってって
You
You
え?でも・・・
じみん
じみん
なんで?
You
You
テヒョンさん、いるし・・・
じみん
じみん
(テヒョン❛さん❜か・・・)
You
You
・・・やっぱり、泊まらせてって
じみん
じみん
うん。喜んで


いつの間にか、テヒョンさんの事を忘れてた




ジミンside


テヒョンに、あなたが泊まること伝えたら



『 手だすな。俺のもんだから。』



とか言ってて、少しイラついた。



あなたのことあんなに悲しませて、不安にさせてるやつが、armyの事あんなに不安にさせてるやつが言えることか?





まぁ、手出すなって言っても、テヒョンを忘れさせる為には・・・ね?













テヒョンと同じことしちゃうね?








ね?


ジミンside
終了