無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第29話

2人っきりの時間
那須雄登
あのさ最近できたカフェこの近くにあるらしいから一緒に行かない??
みき
えええ私も行きたかったの行きたい
那須雄登
じゃーーいこ!!
みき
うん!!
私たちは駅前にある新しいカフェに行くことにした















駅前のカフェについた
みき
わーーすごいどれもおいしそうだなwwそれにしようww
みき
いちごケーキもおいしそうだしチョコレートケーキもおいしそうだなーー
私が🍰を選んでいると
那須雄登
じゃーさみきがいちご頼んで俺がチョコレート頼むから一緒に食べよwwそうしたほうがいいでしょ!!
みき
え??でも那須だって食べたいのあるんじゃないの??
那須雄登
いいから!! すみませんチョコレートケーキとアイスカフェラテショートケーキとアイスコーヒください
はい!かしこまりまました
みき
ええよかったのに
那須雄登
いいの!!!
那須が笑いながらそうゆうと私はなぜか変な気持ちになった
すると注文していたケーキと飲みものテーブルに運び込まれた
みき
おいしそうそうだ写真とっとこーーっと
那須雄登
ふふっかわいい
みき
え?那須なんか言った??
那須雄登
何でもないよwwwさーー食べよ(^▽^)/
みき
うん!!
私たちはケーキを食べた
那須雄登
ねねねみき??
みき
何よww
すると那須は手を私の口元に伸ばしてきて
那須雄登
クリームついてるよ
みき
え??
那須は私の口元に手を伸ばしクリームを手で拭って口にもっていった
みき
何よ辞めてよいきなり!!!
那須雄登
ふふっほんとにさみきってそうゆうところ可愛いよねwww
みき
な、、、何よ茄子!
私男子と二人になるなんておもいもしなかったからどうしたらいいかわからなかった
那須雄登
そろそろ帰るか!!
みき
うん!!
そんなこんなで私たちは帰る事にした






でも私たちは帰り際誰かに見られてるなんて知らずに



浮所飛貴
那須絶対にみきちゃんを惚れさせるのは俺だ俺だって負けない今度は逃げない