無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第13話

12.オフの日②
◇壱馬が来たので玄関を開ける◇
❤︎
❤︎
おっはよ〜
壱馬
壱馬
おう、おはよう!
壱馬
壱馬
じゃあ早速行きますか
❤︎
❤︎
いぇーい!何買おっかー
壱馬
壱馬
そーだなー、みんなが好きなやつ…
❤︎
❤︎
夜はお肉にする?
壱馬
壱馬
お、いいね。
じゃあお昼は、あ!
❤︎
❤︎
なに!思いついた?
壱馬
壱馬
あなたが昼メシ作るのが一番良いと思う
壱馬くん大正解。
❤︎
❤︎
えぇーー
壱馬
壱馬
ダメ?いつも美味いじゃん。
カフェで出してくれる料理
❤︎
❤︎
それはありがとうだけどさ、
みんな、いいのかな?私の料理で
壱馬
壱馬
それがいーの
あなた、俺ら友達だろ?
だーからさぁ作ってよ、な?(笑顔の圧
❤︎
❤︎
〜はぁっ、わかった!文句なしだからね
壱馬
壱馬
もちろん言わない言わない(笑顔)
そんなこんなでお昼はあなたが作ることに。
そのための材料とか夜ご飯の肉とか、お酒とか。
まあ結構な量をいろいろ買った2人。
❤︎
❤︎
早くいこ、みんなのうち!
壱馬
壱馬
はいはい(笑)
◇おうちに着いたam11:20◇
壱馬
壱馬
ただいまー
RMPG
「おー、おかえりー!」

「どこ行ってたの?」

「なにっ、その荷物!w」
壱馬
壱馬
ああ、これ?昼飯と夕飯(笑)
(キッチンに持っていく)
慎
壱馬さん作るんですか?
壱馬
壱馬
いや?その前にみんなにサプライズ
壱馬
壱馬
入ってきてー!(玄関に向かって言う)
RMPG
「なに?誰かいr……あなた!?」
❤︎
❤︎
ひさしぶりっみんな!
❤︎
❤︎
遊びに来ちゃった〜!
慎
(来ちゃった…って///)
RMPG
「壱馬、ナイスーー!!」

「おいであなた、上がって!」
壱馬
壱馬
ってなわけで、昼はあなたが
作ってくれます(拍手)
RMPG
「よっしゃあ!(つられて拍手)」

「いぇーい!!(拍手)」
❤︎
❤︎
私、今日の夜までお邪魔するけど…
いい?
RMPG
「もちろん!ゆっくりしてって」

「ってかいつでもおいで?」

「ずっといて!」←
❤︎
❤︎
やった(翔平とハイタッチ)
❤︎
❤︎
もうお昼だからご飯作る
キッチン借りていい?
RMPG
「どーぞー!」

「よっしゃ、あなたのごっはん〜♪」
❤︎
❤︎
(作り始める)……あの、
RMPG
「ん?」
❤︎
❤︎
16人で見ないでもらえますか…っ
緊張して料理できないし…
RMPG
「えへへ〜!ごめーん!」
キッチンから16人を遠のけ、料理を作ったあなた。

「うっわ、うまっそやな〜
はい!じゃあ、いただきますっ!」

RMPG
「いただきますっ!!」-----「うっま!!」
慎
おいし…
❤︎
❤︎
そう?ありがとう
壱馬
壱馬
毎日作ってよ、俺らの飯ーー
❤︎
❤︎
壱馬くん、何言って…
慎
僕もあなたのご飯食べたい!
RMPG
「さんせー!!いつでも来てね」
❤︎
❤︎
(あれ、私行くことになってる…?)
・・・わ、わかった?
あなたのご飯を食べられることも決まり、
ご飯もみんなで美味しくいただきました。
next→
あなたがお酒を飲んで酔っ払いに。
あんなことやこんなことまで暴露しちゃう!?
どーする慎!!