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第27話

25.にゃんにゃん
慎
社員さん?どーぞ 笑
❤︎
❤︎
えぇっ…笑 失礼しまーす
RMPG
「やっ……」
❤︎
❤︎
え?
RMPG
「ったぁああー!!」

「久しぶりぃーあなたー!!」
❤︎
❤︎
おぉ…?ありがとう!久しぶり!
RMPG
「遊びに来たの?」

「一人で?」

「なんで?」

「はいはいこっち座ってー!!」
❤︎
❤︎
あ、ありがと(着席)
実は、臣くんの携帯届けに来たんだけど、何故か社員証渡されちゃって笑
慎
で、会って。連れてきました
RIKU
「ナイス、まこっちゃん!」

LIKIYA &陣
「うわ、天然コンビ。」

「思いました?俺も今日はアカン気ぃするんすよね」

「ま、なんもないでしょ」
___________
_________そこから数十分後
RIKU
「じゃんっ!
はい、始まりましたRIKUのプライベートTV〜!!
いぇいっ」

昂秀
「いぇいっ!ってー、なんすか!そのTV笑笑」

RIKU
「これね、俺の携帯でしか見れないの。
あなたも映すからー!俺らで見る専用ね笑」
慎
えー、あなた映るの?
❤︎
❤︎
映る映るー、ダメ?
壱馬
壱馬
俺だけのあなたじゃなくなるー
翔平
「でもかわいいっ…から、許す。
っていう慎の心を読む壱馬さんと俺。」
慎
ちょっやめてくださいよ笑
______一方、勝手に始めるRIKUさん
RIKU
「隣の樹でーす。」


「ッス。」

RIKU
「まーた猫ちゃん見てんの?好きだねー」


「好きっすね(めちゃ笑顔)」

RIKU
「お、いい笑顔!あ、端っこに龍がいる」
「龍〜!」


「(ニコニコからのぺこり)」

RIKU
「なんか言ってよ笑」


「・・にゃんにゃん(w」

昂秀
「ひゃははっ、にゃんっ…にゃん笑」

RIKU
「(不意にカメラをあなたに向ける)」
❤︎
❤︎
(⁈えっ)・・にゃんにゃん…?
RMPG
「ぐはっ…///」

「かわいいっ!!!」


「ハイ、アウトー!もーアカンよ。放送禁止やな。
だって、俺もうまこっちゃんの顔見れへんもん」
慎
…龍。

「へぁっ?なになに?」

RMPG
「ご愁傷様(龍に手を合わせる)」
慎
はぁっ…なんでも無いよ(まいっか)
❤︎
❤︎
お…?なになに…?
慎
なんでもなーい(あなたの顔を包む)
慎
あ、RIKUさん
RMPG
「(RIKUさん怒られちゃう…??)」
慎
僕にもその動画ください
RMPG
「そっちかいっ!!笑」
壱馬
壱馬
しっかりしてんな笑
❤︎
❤︎
…?
(↓動画の最後)
ま、いーや!じゃーね!ばいばいっ!
____________ちゃんちゃん♪?by翔平