無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

974
2021/08/22

第3話

高校生になった私は施設をでて一人暮らしを始めた






私が施設からの子ということはすぐに広まり女子からは同情の目を向けられた





私は孤立していった








そんななか1人の男の人が声をかけてくれた







その人と話すことがとても楽しかった
私の一番の理解者になってくれた









しかし私はその人を友達としかみれなかった


友達ともみれなかったのかもしれない







孤独で育った私は「愛」を感じたことがなかったから

モブ男
モブ男
あなたちゃん。今日一緒に帰ろう~
(なまえ)
あなた
うん!いいよ!




















__この後悲劇が起こるとも知らず