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2021/10/05

第12話

11
同時刻_寝室女性陣_









ひより「落ち着いた……?なにがあったか…話せる?」









あなた「はい……………(昨日の出来事をすべて話す)」









_話してる時どうしても目の前がにじんでいた









_この人達は真剣に話を聞いてくれた









96「ウソでしょ………そんな……ひどい……………」









あなた「それからは男の人を見ると身体が震えて………頭真っ白になって…………ヒック」









ひより「それはつらかったね…怖かったね……私達もう友達だからなんでも話して?ね?」









コンコン









あなた「ヒッ」









ひより「はーい、あ、まふさん」









ま「ごめんね?そろそろ大丈夫?」









ひより「大丈夫、そっちに行くね」









96「わしの後ろに隠れてていいぞ~!」









ガラ









luz「お〜きたきた」









ひより「まふさん、ちょっとお話が」









ま「わかった!」









_廊下_まふまふ、ひより









ひより「えっと…彼女は両親どちらも亡くなっていてずっと孤独だったらしいの、それで詳しくは言えないけど………高校で仲良くなった男友達に………おそわれたらしくて………それで逃げだして公園に私と96さんにはそんなに恐怖心はないっぽいけど、男の人は………」









ま「そういう事か……ありがとう」









ひより「いえいえ、じゃあ戻ろうか」









同時刻_居間








96「(ะ`♔´ะ) ガルルルル」









男性陣「ノラ猫黙れ」









96「お前ら〜!!96猫アタ〜ック!!┏┫*`ー´┣━━━━━━●)゚O゚).。゚ガハッ」









男性陣
……(o_ _)oパタッ









ガチャ









ま「あの〜これどういう状況?」









そ「お〜まふまふ〜手を貸してくれ〜」









ま「嫌です」









そ「その子について分かったことがあるんだけ((どうぞ( 。・_・。)っ」









そ「その子さ〜






多分俺と同じマンション












つまり、まふとも同じマンションになる」











ま、あなた「……………………え?」






























寝音
すみませえええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええん
私生活、くそが付くほど忙しくて...ぴえーーんw
キャラが安定しない日々を送ってます←
いっぱい登校するよ♡