無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第34話

31
あなた

モトキ…さん、

《モトキside》
そう呼ばれた。







待ってる間は、会議室から漏れてくる







少しの声を聞いていた












UUUMの職員には、変な目で見られた。


















でも、あなたのためなら












聞いていると
はじめしゃちょー
はじめしゃちょー
あなたちゃん好きなんだ






は?









俺が彼だって知っているのに…














諦めてくれないのか…
あなた

モトキさん?

モトキ
モトキ
あ、ごめん
モトキ
モトキ
大丈夫…だった???コソッ
あなた

後で…

モトキ
モトキ
わかった
はじめしゃちょー
はじめしゃちょー
んー?二人とも?
モトキ
モトキ
今いきます
はじめしゃちょー
はじめしゃちょー
でさ…



























はじめしゃちょー
はじめしゃちょー
久しぶりあなた。