無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第10話

始めての試合【2】
ナワーブ
準備できた〜!
トレイシー
なぬ!けど、その次だしー!
イソップ
頭痛い、頭痛い……(ボソッ
クロード
あはは………(-_-;)
〜5/5準備完了〜

パリーン
クロード
えっと………ここは?
〜ホワイトサウンド精神病院〜
トレイシー
「解読に集中して!」
クロード
えっと…解読機にこの文を打って…
イソップ
「解読速度 14%」
ナワーブ
「解読速度 16%」
クロード
「解読速度 10%」
トレイシー
「解読速度 26%」
バチーン
クロード
うっ、いった…失敗しちゃった…
え、嘘でしょ?
ドクンドクンドクンドクン
クロード
ご、ごめんなさい〜(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
???
こんにちは。お嬢さん。
泣かないでください?泣かしたみたいに思われるじゃないですか(;´∀`)
クロード
はい……と、ところで、ハンターさんですか………?
ジョゼフ
はい。私、ハンターのジョゼフですよ(^^)
クロード
あ………
「ハンターが近くにいる」
ジョゼフ
こらこら…ところで、新しい子かな?
でも、手加減はしないね(^^)
クロード
うっ……
クロード
うっ……板ぁ〜。
あ…(板を倒したけど、手前にいる※初心者あるある)
ジョゼフ
すまないね(^^)
ゴーンゴン
クロード
うぅ……
「すみません」
ナワーブ
「解読中止!助けに行く!」
〜〜〜
ナワーブ
おーい、“クロード”大丈夫か?
今、助けるからな。
ジョゼフ
クロード………!?
き、君の名前はクロードなのかい?
クロード
え、はい………
ていうか、この状況で人の名前聞きます?
ジョゼフ
あ、そうだね……
ナワーブ君、助けてあげて(^^)
ナワーブ
え、いいのか?殴るなよ?
ジョゼフ
もちろん。
〜〜〜
クロード
ありがとう(^^)
で、私の名前がどうしたんですか?
ナワーブ
お、話するなら俺、解読してくるぜ〜。
じゃあな〜
ジョゼフ
いやぁ……その、私の兄弟の名前が、クロード“だったんですよね”。
クロード
(過去形………)
ジョゼフ
あ、この話はここらへんで…
さぁ、解読をどうぞ。この様子じゃあ、負けますから。
〜1個の暗号がまだ解読されていません〜
クロード
(そんなに話してないのに、早いな………)
イソップ
「先に行くよ!」
クロード
め、目が赤くなった…………?
ジョゼフ
おっと、引き止めるつけといたか、さぁ、ゲートまで案内するよ。
ここは、道が複雑で分からなくなるからね(^^)
トレイシー
あ、クロード〜!
え、ジョゼフもいるの?何故来た…………
ジョゼフ
そんな警戒しないでよ。彼女を連れて来ただけさ。
イソップ
なら、迎えに行きますよ。明日、膝が痛くなるんじゃないんですか?(煽
ジョゼフ
ちょっとイソップ君?
そこまで、歳をとっていないからね?
イソップ
おじちゃんが…………(ボソッ
クロード
………仲が良いんだね
トレイシー
ジョゼフとイソップは、なんかはじめから仲いいよね!
イソップ
いや、僕は仲いいと思ってませんよ…………
ナワーブ
イソップの人嫌いはすげぇよな。
ジョゼフ
あ、君居たんだね。
ナワーブ
あ?喧嘩売ってんのか?
ジョゼフ
こらこら、何でも喧嘩腰になるのは………(;´∀`)
クロード
あの、ここで長話するより、出た方が…
トレイシー
そうだね!バイバ〜イ
ナワーブ
じゃあな〜
イソップ
ハア………ちゃんと、試合した方が……(ボソッ
クロード
では…(_ _)ペコリ
〜〜〜
(⌒ ͜   ⌒)試合がこれでええんか?って思いますね。
次書くときには、もっと内容濃くします…初めてだから、許してね(*ノω・*)テヘ
チャットとかも間違えている所があると思うけど、まぁ温かい目でね、お願いします。
次は、戻った所からかな。まだ、ジョゼフは出てきますぜ!
では、見てくれてありがとうございました(*‘ω‘ *)