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第2話

まじか、、
8ヶ月後!
あなた

やっと、中2かぁ

あなた

あっ、て、今日出かけるんだった、、、、

あなた

いそがねば!!

今日は友達のみさと遊びに行く‪(  ᷇࿀ ᷆ )‬
あなた

えぇと、待ち合わせは、、、
駅か!急げ~

タッタッタッタッ
あなた

あっ、早くついたわ、、、

あなた

待っとくか、、

タッタッタッタッ
???
おー!ここかー!!
???
って、、○○まだかな、、
あなた

(うわぁ、めっちゃイケメン。。。)

バサッ
あなた

(あっ、あの人なんか落とした、、)

あなた

あっ、あのこれ落としましたよ、?

って!!これ花の王子の限定キーホルダー!?!?
???
あぁ、ありがとう!
あなた

これって、、花王のキーホルダーですよね、、、?

???
えぇ、!?しってるの!!
???
そーだよ!!
うわぁ!!男性リスナーさんだァ、!
???
・・・て、、か、、、あなたちゃ、ん、?
あなた

ぇ?

あなた

はい、、?

ギュッ
ん、?‥!?!??えっ!、?
あなた

ちょ、、どっどーしたんですか、、、/////

???
会いたかったー!
あなた

えぇ、ちょっと誰ですか、、、

るぅと
えぇ、僕だよ、?るぅと!
あなた

・・・えぇ!?!?

あなた

るっ、るぅちゃん、?

あなた

えっ、おっ、女の子じゃ、、、

るぅと
ぇ?男の子だヨ?
あなた

ってか、!北海道じゃ!?!?

るぅと
こっちに引っ越してきたの!!
あなた

えっ、、?!高校は!、!?

るぅと
ここの近くだよ??
あなた

えっ、えっえっ、?

頭が混乱する、、、
???
おーい!何してんの?笑
あなた

こっ、ころんくん、、?!?

ころん
うぉ!あなたじゃん久しぶり~
ころんくんは昔アニメ〇トで会ったことがある唯一のネッ友
あなた

てか、なんでこんなとこに、、?

ころん
えっ、?るぅとくん迎えに来たんだけど、?
あなた

えぇ!?

るぅと
言ったじゃないですか!ころちゃんと同じ高校行きたいって!!
あなた

あぁ、そう言えば、、

あなた

って、ころんくんここら辺に住んでんの、?!?

ころん
うん。言ってなかったっけ、?
あなた

聞いてないよ!

アニメ〇トでたまたま会ったからまぁ近くには住んでるかと思ってたけど、、、!まさかこんな近所とは、、、
ころん
まぁ僕はあなたんち近いの知ってたけど
あなた

え、なんで!?

ころん
言ってたじゃん前ここら辺に住んでるーて
たっ確かに言った気ガス、、?
るぅと
逆にあなたさん近所じゃなきゃころちゃんと同じ高校行きませんよw
あなた

‥は、?

るぅと
だってあなたさんに会うために来たんですから
あなた

う、?え、!?

って!時間!?!!
あなた

友達と約束が、、、

あなた

話はあとで!!それじゃ

るぅと
え、あ、うん!
タッタッタッタッ







みさ
遅い。
あなた

ごっごめん、。

みさ
まぁいいけど、、いこ、?
あなた

うん!

















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あなた

はぁ、歩き疲れたぁ

あなた

って、るぅちゃんに話聞かなきゃ、、

あなた

「るぅちゃん!」

るぅと
「あっはい!!」
あなた

「今日のこと説明して!!」

るぅと
「うん、。」





ええと、まとめると、、?
まずころんくんが私の家の近くに住んでることをるぅちゃんに言って、、?
それを聞いたるぅちゃんがころんくんと一緒の学校に行くことにして、?
来た、、?
あなた

「って、、ありえるかーい!!」

るぅと
「えぇ?会いたかったんですもん」
馬鹿なのかこの人、、、
普通こんなことしないだろ!!
あなた

「ってか!よく私ってわかったね、、」

るぅと
「声が一緒でしたし、、」
あなた

「声‥といえば!通話した時女の子と声だったじゃない!!」

るぅと
「いやぁ、あなたさんが女のこだと思ってたのて作ってました!」
あなた

「まっ、じ、か、、」

って、、私高二って言ってたよね、、?!?!なんで、声だけでわかんのよ、、見た目違うし、、、
あなた

「私の年齢知ってたの、、?」

るぅと
「はい!中2ですよね!!」
あなた

「なっ、なんで、、、!」

るぅと
「ころちゃんにききました!」
あいつ、、、ゆるさぬ
あなた

「おっ、怒ってない、?」

るぅと
「なんで怒るんですか!w」
あなた

「嘘ついてたし、、」

るぅと
「それだったら僕も女の子だと嘘ついてたのでお互い様ですよ!」
あなた

「そっかそっか!」

るぅと
「そんなあなたさんの事嫌いになりませんよw」
あなた

「ありがとw」





あなた

あぁ、寝るか、、
るぅちゃんが男だったとは、、
最初ヤバいやつかと思ったけど
結構いい人だったわ、、、












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