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第5話

5🔞
ガチャッ🚪


































(ベッドの上でスマホいじり中 のジョンハン氏)
정한
정한
お、あなた 朝ごはん食べた?
u
u
うん 食べたよ












.
정한
정한
そか 着替える?
u
u
うん
정한
정한
ま、俺出ていかないけど
u
u
知ってるㅋㅋ















.
정한
정한
ねぇ、あなたは好きな人いるの?
u
u
いないけど?
u
u
ハニは?いるの?
정한
정한
俺?
























.
정한
정한
いるよ
u
u
へぇ
정한
정한
なにも気にしてくれないんだ



少し寂しそうに言うジョンハン






u
u
え?
u
u
だって私 関係ないじゃん

















.
정한
정한
なんで…?




少し怒ったかのように返事を返された。
정한
정한
なんで そう言いきれるの
u
u
…ジョンハナの好きな人別に私じゃn








.
u
u
きゃッ?!




































ドサッ


































私の腕を握ったジョンハンの力は強く…痛い












정한
정한
俺はあなたが好きなんだよ?
また怒ったような返事で
口ギリギリまで顔を寄せながら言うハニ



u
u
ッ…
정한
정한
関係あるじゃん
u
u
やめてッ
정한
정한
抵抗しても無駄
정한
정한
男の力に女が勝てるわけないでしょ?

























.











u
u
ジョンハナお願いッ…やめてッ
정한
정한
ここまで来てやめれるわけないじゃん





.
정한
정한
チュッ
u
u
ンッ…やッ…チュッッ  め…
정한
정한
ちゅッ ンッ ハァッッ…チュッ





スマホを見ていた時とは違う目つきで






角度を変えて大人で激しいキスを落としてくる
















こんなジョンハン 初めて見た



















u
u
ちゅっッ…ッ…んッッ…ハァ




私は息を吸おうと口を開けた瞬間


ジョンハンの舌が絡んできた。
정한
정한
レロッ ちゅッ…んっ
u
u
ハニッ












































.
정한
정한
ッ




やっと口が離れたと思えば
私の鎖骨に顔をしずめる






















チクッ っと痛みが走った。



















ジョンハンの顔を見ると ニヤッ とした顔をしていた
정한
정한
これで誰にも取られない
.











u
u
もしかしてキスマークつけたの?!
정한
정한
うん ニヤッ
정한
정한
あなたは俺だけを見とけばいいんだよ
u
u
ッ……////
정한
정한
他の奴には邪魔させない