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第14話

14🔞





その顔は



〝誰にも見せたくない〟






と思った。
































誰にも見せたくない





俺以外を見て欲しくない気持ちで




俺が着けていたネクタイでスンチョルの目を覆う







目を隠せばいつビーズを抜かれるかも分からない



























スンチョルの物はよりいっそう質量が増していく














俺はビーズを抜く前にコックリングをつけた











スンチョルの辛い、苦しむ顔をもっと見たい




目を隠してても表情はちゃんと分かる


























そしてコックリングをつけられてることを知らないスンチョル























ビーズの先端のリングに指を通して



























勢いよく 一気抜き する。








ジュブジュブッ
승철
승철
あァァァア!!!イグゥ!!! ンッ  

.





승철
승철
?!え!なんでぇッ!!!!
と焦りながらも腰はビクビク跳ねている。
지수
지수
どう?空イキ
승철
승철
ヤダァッ 取ってェ!!!お願いッ
지수
지수
俺が満足したら抜いてあげる
と言いながら バイブを〝弱〟で奥まで入れる。




승철
승철
やァ!!














空イキをしたからなのか
〝弱〟でイクにもイケないからなのか






スンチョルは腰を自ら動かす















その様子を見ていた俺は









バイブを〝弱〟から〝強〟に変えた。
승철
승철
ウゥッ……アッあぁァアッ

















俺はバイブを持って前後や中で
円を描くように動かす








.
승철
승철
らめェ!!! イクゥゥッ



















と言って一気に力が抜けたスンチョル













だけどコックリングをつけてたことを
忘れていた俺は














スンチョルの限界が超えてたことに気づかなかった。