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第3話

不老不死の世界 1st
私は満潮まんちょう エイ子。26歳。
歳が積み重なっていくにつれて老いること、まして死ぬことがだんだん怖くなってきた。
でも、ある日、地域の掲示板にあった1つのチラシを見つけた。
こんな物だ。
「今の生活が窮屈な方、どこか違う世界に行ってみたい方、新しい世界、地球に興味がある方はこちらの番号まで。出張可能。○△×ー××□△ー♪☆□。」
よし、試しに電話してみよう!えっと...「○△×ー××□△ー♪☆□」っと...。
ルルカ
ルルカ
はい。こちら地球運営委員のルルカです。本日はどのようなご用件でしょうか?
満潮 エイ子
はい!えっと...。老いること、死ぬことのない...不老不死の世界はありますか?
ルルカ
ルルカ
不老不死の世界ですね。少々お待ちくださいませ。
ルルカ
ルルカ
ありました。では転送致しますので、まずこちらに転送しますね。
満潮 エイ子
え?
私は次の瞬間、知らない場所にいた。目の前には12、13歳くらいの女の子。さっきの電話に出た”ルルカ”って人はどうやらこの人のようだ。
ルルカ
ルルカ
それでは転送致します。いってらっしゃいませ。
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露草 藍
露草 藍
はい!1話目(かな?まぁよし!)
露草 藍
露草 藍
どうだった?
露草 藍
露草 藍
もこちゃんとは本当に差が大きいけれど気にしないで...欲しい...。
露草 藍
露草 藍
では、おつくさ!