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第4話

ウォヌホシ リクエスト
ホシ
ホシ
ばかぁっ!!ウォヌなんて知らない!!
ばちん!!
ウォヌ
ウォヌ
いったぁぁぁ!!
俺、チョン・ウォヌは、恋人のクォン・スニョンと喧嘩中。
事の発端は俺がいとことスニョンのプレゼントを買いに行ったこと。スニョンが偶然その現場を見て俺が浮気してると勘違いしたってわけだ。
ウォヌ
ウォヌ
ウォニョン…どーすればいい?
ウォニョン
ウォニョン
どーするも何も、スニョンさんは私をオッパの彼女だと思っちゃったわけでしょ?
ウォニョン
ウォニョン
だったら、オッパが私がいとこってこととかプレゼントを買いに行ったことを話さないとダメじゃない?
ウォヌ
ウォヌ
そーだよなぁ…ウォニョン、ありがとう。
ウォニョン
ウォニョン
うん。仲直りしてね!!ファイティン!
ウォニョンから激励を受け、俺はウォニョンとのカトクを閉じてスニョンの部屋へ向かった。
スニョンはずっと部屋に閉じこもったままだ。
ウォヌ
ウォヌ
すにょんあ。
ホシ
ホシ
話しかけて来ないで!!
浮気したくせに!!どーせ男よりもああいう可愛い女の子のほうがいいんだろ!!
ウォヌ
ウォヌ
違うんだ!!スニョア聞いてくれ!!
お前、もうすぐ誕生日だろ?だからいとこのウォニョンにプレゼント選び手伝ってもらったんだよ!!信じてくれ!!
俺がドア越しにスニョンにそう言うと、スニョンは真っ赤に目を腫らして部屋から出てきた。
ホシ
ホシ
ほんとにっ…?ウォヌは俺の恋人…?
ウォヌ
ウォヌ
うん。お前しか好きじゃない。お前だけ愛してる。浮気なんてしない。愛してるよ。スニョン。
俺がスニョンにそう言うと、スニョンは泣きながら俺に抱きついた。
ホシ
ホシ
よかった…っ…ウォヌ、きらいになっちゃったのかとおもった…
ウォヌ
ウォヌ
嫌いになんてならないよ。スニョン。
ホシ
ホシ
ねぇ、ウォヌ…
ウォヌ
ウォヌ
ん?どうした?
ホシ
ホシ
俺、まだ不安だから…ウォヌ、俺を抱いて。いっぱい愛して。ウォヌの愛を感じたい…
スニョンがあんなとろとろの目で上目遣いで見てくるから、俺は我慢できなくなって部屋のベッドに押し倒した。
--------キリトリ線--------
ホシ
ホシ
うぉぬ…♡♡
完全に欲情しきったスニョンの目。まじでそそる…俺のウォヌはもうビンビン。
ホシ
ホシ
あぅっ♡♡♡くび…かまれてる…♡♡
スニョンの首に噛みついて印をつける。俺だけのスニョン…
ウォヌ
ウォヌ
スニョン…かわいい…もっと鳴け…
俺がそう言ってスニョンの耳元で囁くと、
ホシ
ホシ
あぁぁ♡♡♡おしりきゅんってなっちゃった♡♡♡うぉぬのひくいこえだいしゅき…♡♡♡
口から涎をだらしなくたらして喜ぶスニョン。俺はスニョンの服を全部脱がせて乳首を舐めながらアナをいじった。
ホシ
ホシ
あ"あっ♡♡♡きもちい♡♡♡もっと♡♡♡もっとイケナイとこ…はずかしいとこいじめて…♡♡♡
お望み通りに指を深く沈めてやると、スニョンは猫のように甘く鳴く。
ホシ
ホシ
ああああああああぁぁぁ♡♡♡♡♡しきゅーうずいちゃう♡♡♡おとこのこのしきゅー♡♡♡
スニョンが全裸で足を極限まで開いて喘いでいる。はぁ…♡はぁ…♡
俺は我慢できなくなって、スニョンのアナに俺のモノをあてがった。
ウォヌ
ウォヌ
スニョン…入れていいか?
ホシ
ホシ
あっ♡きて♡♡すにょあのえっちなあなるに♡♡かたくてぶっといおちんちんいれて♡♡♡
ホシ
ホシ
ああああああああぁぁぁん♡♡♡♡きたぁぁぁぁぁ♡♡♡おなかごりごりされてゆ♡♡♡きもちい♡♡♡
俺はスニョンの足を広げ、猛スピードでついた。
ホシ
ホシ
あ"っ♡あ"っ♡あ"っ♡♡♡ちゅよい♡♡♡しきゅーがんがんちゅかれてゆ♡♡♡きもちいいい♡♡
ホシ
ホシ
ああああああああぁぁぁ♡♡♡
ウォヌ
ウォヌ
ここか…っ?ここがイイのか…?
ホシ
ホシ
しょこっ…♡♡♡
俺はスニョンのイイところだけをついた。
ホシ
ホシ
ああああああああぁぁぁああああああああぁぁぁ♡♡♡♡♡♡おがじくなりゅ♡♡♡♡いぐ♡♡♡イッちゃう♡♡♡♡いっしょにいこ♡♡♡♡
ウォヌ
ウォヌ
出すぞっ…孕めっ…!!
ホシ
ホシ
ああああああああぁぁぁああああああああぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡
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ホシ
ホシ
ウォヌ、すっごい激しかった…
ウォヌ
ウォヌ
ふふっ、お前は俺のもんだ。離れんなよ?
ホシ
ホシ
絶対離れない♡
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LiSA🍕様のリクエストですが、どうでしたか?


リクエスト待ってます!