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第3話

ミーニー リクエスト
だぁい好きなウォヌヒョン。





ヒョンのためなら、僕はなんでもします。
--------キリトリ線--------
Mingyu side
ウォヌ
ウォヌ
あれっ、みんぐどこ…?
ウォヌ
ウォヌ
みんぐ、みーんーぐ。
どこ?
ウォヌ
ウォヌ
ふっ…うぇっ…ふぇぇ…どこ…
ウォヌ
ウォヌ
(泣)
あっ、やべ、ウォヌヒョン起きてる。
泣いちゃった…。俺が買い物に行ってる間に起きちゃったのか。
ミンギュ
ミンギュ
ウォヌヒョン!!起きちゃいましたか。
ごめんなさい。さみしかったですよね。
ウォヌ
ウォヌ
どこいってたのっ…こわかった…(泣)
ウォヌ
ウォヌ
ごめんなさいのぽっぽして…
ミンギュ
ミンギュ
(*-(  )チュッ♪
ウォヌ
ウォヌ
うふふ(照)


俺とウォヌヒョンは兄弟だ。
実際は俺の方が年下だけど、ヒョンはいつも俺に「みんぐ、みんぐ」って弟みたいにすりよってくる。
両親から虐待を受けていた俺たちは、両親が事故で亡くなった時に2人でこっそり家を抜け出して駆け落ちした。幼稚園の頃から貯め続けた道端に落ちている小銭を持って。
駆け落ちしたのは小学校高学年の頃だから、なんにもわからなかった。俺とウォヌヒョンは顔がよかったから知らないおっさんに体を売って、その人の家でご飯を食べて寝泊まりする生活を送っていた。
そんな生活を続けて16歳の頃、よく体を売っていたおっさんに名前を貸してもらってバイトをするようになった。ただ、ウォヌヒョンは弱りきって体を壊しやすくなっていたので俺がウォヌヒョンの分まで働いた。ウォヌヒョンは在宅型のバイトを見つけて無理のない程度に働くようになった。
頭のいい学校に通っているバイト先の同い年のソクミンとミョンホに勉強を教えて貰って、高卒資格と大卒資格を取り、大手企業に就職もでき、俺の稼ぎで一軒家を建てられる程になった。
ウォヌ
ウォヌ
みんぐ
ミンギュ
ミンギュ
どうしました?
ウォヌ
ウォヌ
いつもありがとう。これあげる。
ミンギュ
ミンギュ
えっ…
ヒョンが渡してくれたのは、手作りのネックレス。ダイヤの形をしていて、m♡wと掘られていた。さすが内職で手芸をしているウォヌヒョンだ。ものすごく綺麗なネックレス。
ミンギュ
ミンギュ
ありがとうございます!一生大事にします!
俺はネックレスを丁寧に首にかけた。
ウォヌ
ウォヌ
あとね、もう1個あるんだけど…
そう言うとヒョンは、自分の服を脱ぎはじめた。
ミンギュ
ミンギュ
えっ?!
ヒョンはすっけすけのランジェリーを着ていた。真っ白なブラはてっぺんだけ穴が空いていて、大事なところが一切隠れていない。パンツは前だけ穴が空いていて、こっちも何を隠しているのか分からない。
ウォヌ
ウォヌ
いつも頑張ってくれてるから、いっぱい気持ちよくなってほしいの…
そう言ってヒョンは、俺を部屋に連れて行ってベッドに優しく押し倒した。
ウォヌ
ウォヌ
みんぐ、ここ、たってる…。
俺でこーふんしてくれたの?
ミンギュ
ミンギュ
当たり前じゃないですか…ヒョンのそんなえっちなとこ見てたたないわけがないですよ。
ウォヌ
ウォヌ
うれし…じゃあ、まず上から舐めるね?
そう言ってヒョンは俺の上を脱がし、乳首を舐め始めた。
ミンギュ
ミンギュ
あっ…ヒョン…
ウォヌ
ウォヌ
みんぐ…みんぐ…ありがとう…
お礼の言葉を言いながら俺の乳首を舐めるヒョン。
こんなにも暖かくて、優しいセックスは初めてかもしれない。
ウォヌ
ウォヌ
みんぐ…こっちも…
ミンギュ
ミンギュ
ああっ…!
ヒョンは俺の下も脱がし、俺のを舐め始めた。
ウォヌ
ウォヌ
んっ…んっ…
ミンギュ
ミンギュ
ヒョン!いくっ…
俺はそのままヒョンの口の中に出した。
ウォヌ
ウォヌ
んっ…おいし…
みんぐ、おれもきもちよくして?
上目遣いで言うなんて、反則だよヒョン…
俺はヒョンを押し倒し、ヒョンの服を全部脱がせた。
ミンギュ
ミンギュ
ヒョン…指入れますよ?
ウォヌ
ウォヌ
あっ…♡♡♡きもち…♡♡ぐちゅぐちゅいってゆ…♡♡♡♡
俺は指を早くする。
ウォヌ
ウォヌ
あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡きもちい♡♡♡みんぐのゆびごつごつしてて♡♡♡きもちいとこあたってる♡♡♡♡
ウォヌ
ウォヌ
いく♡♡いくいくぅ♡♡♡
俺は穴から指を抜いた。
ウォヌ
ウォヌ
んぁ…♡なんで…
ミンギュ
ミンギュ
俺のでイかないと、ダメでしょヒョン?
ミンギュ
ミンギュ
入れますよ?
ウォヌ
ウォヌ
来て…♡♡みんぐのおっきいおちんちんちょーらい♡♡♡♡
卑猥な音をたてて俺のがヒョンの中に入っていく。
ウォヌ
ウォヌ
ああああああああぁぁぁ♡♡♡♡
ミンギュ
ミンギュ
ヒョン、入れただけでイったの?敏感だね…。
ウォヌ
ウォヌ
はやくっ…♡♡うごいて♡♡
ぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡♡♡
ウォヌ
ウォヌ
ああああああああぁぁぁんっ♡♡♡♡きもち♡♡♡お腹あちゅい♡♡♡♡もっとごりごりして♡♡♡♡
ミンギュ
ミンギュ
ヒョン、かわいくてたまらないです、ヒョン…♡
もっと動きを早くする。
ウォヌ
ウォヌ
ああああああああぁぁぁああああああああぁぁぁん♡♡♡♡♡ら"めぇい"ぐっ♡♡♡
ウォヌ
ウォヌ
なかにだして♡♡♡♡なかだしして♡♡♡みんぐのみるくちょーらい♡♡♡おくにちょーらい♡♡♡♡
ヒョンが可愛すぎておかしくなるよ…
ミンギュ
ミンギュ
ヒョンっ♡出しますよ♡
受け止めてくださいね♡
ウォヌ
ウォヌ
いいよっ♡♡来て♡♡
ウォヌ
ウォヌ
いぐぅぅぅ♡♡♡♡ああああああああぁぁぁああああああああぁぁぁん♡♡
ミンギュ
ミンギュ
出るっ…
--------キリトリ線--------
ウォヌ
ウォヌ
ねぇみんぐ、覚えてる?
ミンギュ
ミンギュ
何をですか?
ウォヌ
ウォヌ
俺とみんぐが初めてキスした日。
ミンギュ
ミンギュ
あぁ、覚えてますよ。
駆け落ちしてまもない小学生の頃。
不安でいっぱいだった俺たちは、気持ちを落ち着かせるために夜の河川敷で初めてのキスをした。
ミンギュ
ミンギュ
ヒョンがほんとうに綺麗で…離したくないって思いました。
ウォヌ
ウォヌ
離さないで。一緒にいて。みんぐがいないと、さみしくて死んじゃうよ…
ミンギュ
ミンギュ
俺もですよヒョン…愛してます。離しません。
俺のだぁい好きなヒョン。





ずっと一緒だよ。
--------キリトリ線--------
치히로😍💎様のリクエストですが、どうですか?
リクエスト待ってます!