無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第29話

シュアジュン リクエスト
ジュン
ジュン
ふんふふーん🎶
昨日から韓国ではチュソクという大型連休が始まっている。
ミンハオも珍しく帰省するらしいので、今宿舎には僕とシュアヒョンだけ。
僕はこのチュソクを利用して、前から行きたかったカフェに行ってきた。
ジュン
ジュン
ただいまぁー
スキップしながら玄関に入ると、突然声が聞こえてきた。
ジョシュア
ジョシュア
ああああああああぁぁぁ♡♡♡♡
ジュン
ジュン
へっ…?なに?この声はまさか…
声のした方に行くと、そこには目を疑うような光景が広がっていた。
ジュン
ジュン
っ…!!
ジョシュア
ジョシュア
あん♡あん♡あん♡あん♡ああぁぁん♡♡
快楽のままに喘ぐシュアヒョンがいた。
アナに太くグロテスクなディルドを突っ込み、両乳首にローターを固定している。
自分のモノにもローターをつけており、その姿は自分で自分をいじめているようにしか見えなかった。
しかも、そのヒョンがオカズにしていたのは…
ジョシュア
ジョシュア
あんっ♡♡じゅにぃ…♡♡♡しゅき…♡♡
僕、だった
パソコンに僕の写真を映して、ヒョンはそれを眺めながら1人でシていたのだ。
ジョシュア
ジョシュア
じゅににいれてほしいよぉ…♡♡♡おっきいおちんちんいれてほしい…♡♡♡
でっかいディルドでぐちゅぐちゅアナをかき回して、本当に卑猥だ。
ジョシュア
ジョシュア
ぼくのおしりひっぱたいて…♡♡♡「変態」っていじめてほしい…♡♡♡
わーお、なかなかのMだね、シュアヒョン。
こんなエッチなヒョンを見て、襲わないなんてそんなもったいないことはしない。
ガチャ🚪
ジョシュア
ジョシュア
っ…?!
ジュン
ジュン
なにしてたのかな?ヒョン
ジョシュア
ジョシュア
あ…♡あ…♡
ジュン
ジュン
僕にいじめられたいんだ。エッチなことされたいんだ。
ジョシュア
ジョシュア
うん…♡
ジュン
ジュン
じゃあ…エッチにオネダリしてみてよ。
そう言うとヒョンは僕の方にアナを向け
ジョシュア
ジョシュア
じゅに…♡ぼくをいじめてください…♡
その一言で、完全に僕のスイッチは入った。
ジュン
ジュン
ほらもっと喉奥まで咥えろよ
ジョシュア
ジョシュア
ぐふっ…♡♡
ヒョンの頭を掴んで激しくフェラをさせる。
あ〜♡ヒョン最高♡
ヒョンの顔をモノから離すと、僕はヒョンのモノにコックリングを付けた。
ジョシュア
ジョシュア
んあっ…♡♡
ジュン
ジュン
ヒョン、バイブ入れるよ?
そう言って僕はヒョンのアナにバイブを入れた。
ジョシュア
ジョシュア
ああああああああぁぁぁ♡♡♡♡きもちぃ♡♡♡♡もっとしたいよぉ♡♡♡あんっ♡♡
ジョシュア
ジョシュア
あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡
ジュン
ジュン
ヒョン、強くするね…
僕はヒョンのアナに入ったバイブを強にした。
ジョシュア
ジョシュア
ああああああああぁぁぁ♡♡♡らめらめらめぇ♡♡♡いぐぅぅぅぅ♡♡♡
ジョシュア
ジョシュア
あっ…♡でないっ…♡ああああああああぁぁぁ♡♡♡♡
ジュン
ジュン
ヒョン〜空イキつらいね?
ジョシュア
ジョシュア
あっ…♡
ジュン
ジュン
ヒョン、僕の入れたい?
ジョシュア
ジョシュア
いれたいっ…♡
ジュン
ジュン
じゃあ、オネダリして?
ジョシュア
ジョシュア
じゅにのおっきくてぶっとくてかたくてあついおちんちんいれてください♡♡♡あなるのおくまでかきまわしてください♡♡はげしくあなるいじめてなかだししてください♡♡
ジュン
ジュン
いいよ…っ
ヒョンのアナに一気に突っ込んで激しくかき回す。
ジョシュア
ジョシュア
あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"♡♡♡♡はげしっ♡♡きもちぃ♡♡♡おちんちんおっきい♡♡♡ああああああああぁぁぁ♡♡♡
ジュン
ジュン
ほら、もっと下品に喘げ変態!!
ばちんっとヒョンのお尻を叩く。
ジョシュア
ジョシュア
ああああああああぁぁぁ♡♡♡♡あへぇぇ…♡♡
ジョシュア
ジョシュア
いぐっ♡♡いぐいぐいぐぅっ♡♡♡
ヒョンは2度目の空イキをした。
ジョシュア
ジョシュア
もうつらいっ…♡♡♡だじだいっ…♡♡
ヒョンのソコはパンパンに腫れ上がって苦しそうにしている。
ジュン
ジュン
じゃあださせてあげるっ…
僕はヒョンのコックリングを外したと共に体制を騎乗位にした。
ジョシュア
ジョシュア
ああああああああぁぁぁ♡♡♡♡♡
ヒョンのアナを突くたびに、ヒョンのモノからは精液がとめどなく溢れてくる。
ジョシュア
ジョシュア
ずっといってりゅ♡♡♡おちんちんばかになっちゃったよぉ♡♡あなるのおくまできもちいっ♡♡♡
ジョシュア
ジョシュア
ああああああああぁぁぁ♡♡♡♡なんかくりゅうっ♡♡♡なんかでちゃうっ♡♡♡イッちゃうぅぅぅ♡♡♡
ジュン
ジュン
弟のおちんちんでイッちゃうの?
ジョシュア
ジョシュア
イッちゃう♡♡♡おとうとおちんちんでいぐぅっ♡♡♡あ"っ♡♡
ジョシュア
ジョシュア
ああああああああぁぁぁああああああああぁぁぁ♡♡♡♡♡
ヒョンは潮を吹いて盛大にイった。
ジュン
ジュン
ヒョン、僕まだイってないからね?
僕はヒョンのアナを心ゆくまで堪能する。
ジョシュア
ジョシュア
まって…えっああぁぁぁ♡♡♡イってるからぁ♡♡♡らめぇっ♡♡♡
ヒョンのアナはぎゅんぎゅん締まって、すぐに出ちゃいそう。
ジョシュア
ジョシュア
またいぐかりゃぁぁぁ♡♡♡ああああああああぁぁぁ♡♡♡
ジュン
ジュン
あっ…でるっ…っ!!
ヒョンの最奥までモノをねじ込み、溜まりに溜まった精液を放った。
ジョシュア
ジョシュア
っっっっ…♡♡♡♡
あまりの快楽に気絶するヒョン。かわいい…
それから、僕はチュソクの間ずっとヒョンを犯しまくった。
--------キリトリ線--------
チュソクも終わって、今日は音楽番組。
ジョシュア
ジョシュア
っ…♡♡
他のアーティストのパフォーマンスを見ている最中、シュアヒョンはずっとぷるぷる震えている。
実は今、ヒョンのアナにはローターが入っている。
ジュン
ジュン
ヒョン、辛い?(小声
ジョシュア
ジョシュア
うん…っ
ジュン
ジュン
帰ったらいっぱい犯してあげるね…(小声
ジョシュア
ジョシュア
っ…♡
今日も熱い夜になりそうだ。
--------キリトリ線--------
ジハ🐰様のリクエストですが、どうですか?






ドSじゅんぴとドMシュアちゃんのお話でした❤