プリ小説

第37話

(`・ v ・´)vブイッ
あなた
あなた
ハァハァ、やっぱり、皆に言おうかなあ、でも、あと少しで切れるかもしれないし……とりあえず寝よ……
次の日
莉犬
莉犬
あなた〜朝だよォ起きて〜
あなた
あなた
う、うん(気分悪いかもでも、学校行かなきゃ)フラッ
莉犬
莉犬
あなた?フラフラしてるけど大丈夫?
あなた
あなた
ね、寝起きだからだよ(*ˊᵕˋ*)
莉犬
莉犬
ならいいんだけど……
あなた
あなた
ありがとう
ななもり
ななもり
行くぞー
莉犬
莉犬
はーい
あなた
あなた
はーい
学校に着き
あっ!あなたところちゃんは、同クラでお願いします(*ˊᵕˋ*)
あなた
あなた
フラフラ(やばいかも、気持ち悪い、屋上行こっかな)
ころん
ころん
あれ、あなたフラフラしてるような……どこ行くんだろ…
男の人
ころん?これ先生が持ってけだって
ころん
ころん
う、うん
屋上にて
あなた
あなた
うぅぅぅ気持ち悪いょぉー
お昼まであなたは、屋上で寝てました
ワァ───ヽ(*゚∀゚*)ノ───イ
その頃の教室!
先生
あれ、あなたは?ころん?
ころん
ころん
な、なんで僕?
先生
よくあなたと一緒にいるからな、
ころん
ころん
知りませーん
先生
(´Д`)ハァ…
先生
まぁ昼だから、各自食べろよー
莉犬
莉犬
るぅと
るぅと
莉犬
莉犬
ちゃ
るぅと
るぅと
ん!
莉犬
莉犬
行こ〜いつも通り屋上で食べるって!
るぅと
るぅと
あれ、あなたは?
ころん
ころん
それが、居ないんだよ
莉犬
莉犬
屋上に居るかもだから、とりあえず行こ!
ころん
ころん
うん
皆屋上に着いたよ!
莉犬
莉犬
一番乗りー
ころん
ころん
疲れたぁー
ジェル
ジェル
お、今日は、お前らが一番か
るぅと
るぅと
ジェルくん辞めてください
ジェル
ジェル
俺、なんかした?
あなた
あなた
(えっ、皆ここでお昼食べるんだった、どうしよ、とりあえず、階段から、降りよっかなぁ)
あなた
あなた
(そーっと)うわぁぁ( ; ̄ω ̄)ゞイテテ・・・|・`ω・)
すとぷり
すとぷり
( ̄・ω・ ̄)じー
あなた
あなた
(めっちゃみてる、その前に、まじで気持ち悪い……フラッ)
ッバタン
さとみ
さとみ
あなた!
あなた
あなた
だ、大丈夫だから……
ジェル
ジェル
はい、あなた行くよ?(抱っこされてる)
あなた
あなた
はーなーしーてー
ジェル
ジェル
じゃ、保健室行ってくるわ
すとぷり&あなた
すとぷり&あなた
はーい(ジェルくん以外)
Rain☆
Rain☆
今回は、ここまで結構頑張った!
せーっの
すとぷり&あなた
すとぷり&あなた
おつぷり!
Rain☆
Rain☆
おつぷり!

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ましゅ様🍼
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