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第5話

5話
健人side



健「ぅ……ぅん?……今何時だ?」



スマホを見たら朝の10時。
昨日はあれから可愛い風磨と良い事をして寝た。
風磨腰大丈夫かな?
って、隣で寝てる風磨めっちゃ可愛いんだけど



風「Zzz」

健「風磨、起きて!朝だよ!」

風「Zzz……もぅだめ……」

健「ん?何?」

風「Zzz」

健「寝言かい笑」



どんな夢みてるんだろ。
昨日の続きかな?
こんなもちもちふまたんダメだわ。
本当に可愛いけどそろそろ起こさなきゃ。



健「風磨ー。起きてー。」

風「Zzz……ゃだ、まだねるの…」

健「やだじゃないでしょ?ほら起きる!」

風「ぅぅん、まだ眠いのぉ……」

健「可愛く言ってもダメ!
……もうデート無しにするよ?」

風「ゃだ!……頑張っておきる…」

健「よしよし、良い子良い子」

風「………ぉはよう、健人」

健「っ!おはよう風磨」



やっと起きてくれた。
まだ寝ぼけているのか健人呼び……可愛い。
よし!顔洗って少しご飯食べて、朝シャンして
着替えもして準備OK!って



健「風磨ー?まだー?」

風「ちょっと待って!ねぇ、どっちが良い?」

健「えっ?うーん」



上下セットで2着持ってきたけど
1着目は白のシャツに黒のスキニー。
2着目はブラウスにカーディガン
パンツは赤チェック柄のダボダボパンツ。

健「ちょっと!何でエロ可愛いの着るのさ!」

風「えっ?そこ?」



白のシャツは彼シャツみたくダボダボ、
風磨の細い足に合うスキニーで更にエロくて
カーディガンは萌え袖になってるし
チェックのパンツがまた可愛さ強調してる。



健「んー。どっちも良いけど皆に見せたくない」

風「ぇえ?」

健「エロい風磨も可愛い風磨も俺のだから」

風「ぅぅ///服どうしよう」

健「……風磨はどっちがいいの?」

風「んー。1着目が良いかな?」

健「じゃあそっちにしよう!」

風「良いの?」

健「皆に見せたくは無いけど逆に自慢するわ笑 」

風「何それ笑」

健「よし、じゃあ着替えたら出よう!」



バレないようにメガネとマスクも忘れずに。
あー。まじでこの風磨エロいわ。
色々耐えれるかな笑























皆さん、読んで頂き有難う御座います。
そろそろお買い物に行けますね(^ω^)
少しずつですが、お話進んでますので
時間がある時に読んで頂きたいです!
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