無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第2話

2話
健人side


健「やっと終わった!!」

風「お疲れ様でしたー」


朝5時に集合してから今は夜の7時。
まだ若い俺らも流石にヘトヘトだわ笑


健「よし!じゃあこのまま俺ん家来る?」

風「あ、1回家帰っていいかな?」

健「うん分かった。」

風「家出たらまた連絡するよ」

健「また後でなー」


パジャマとか歯ブラシとかは家にあるし
何か家に用事でもあんのかな?
まあいいか、俺は帰って風呂入ろーっと。


健「早く来ないかな〜暇だな〜」

📞〜♪

健「お、もしもし中島です」

風「もしもし菊池です」

健「遅かったじゃん、今どこ?」

風「もうすぐマンション着くよ」

健「おっけー、上がっておいで鍵開けとくよ」

風「了解」


せっかく合鍵渡してるのに全然
使ってくれないんだけど笑
まあでも、毎回きちんと連絡くれるのは
風磨らしいな笑


風「お邪魔します」

健「どうぞどうぞ」

風「相変わらず綺麗にしてるねー」

健「風磨が来る時だけね笑」

風「じゃあ毎日居ようかな笑」


ほんと毎日居てくれたら嬉しいし
風磨の為に部屋ももっと綺麗にするよ笑


健「何か買ってきたの?」

風「あ、コンビニ行ってお酒とおつまみ買った」

健「俺も帰る前に買ってきた笑」

風「いっぱいあるわー笑」

健「明日休みだしゆっくりしましょう!」

風「うん!」

























なんかけんふま感がまだ出せて無いですね汗
もっとイチャイチャしてもらいましょう!
続き頑張って書きます(´^ω^`)
あと、1話1話が短いと思う方多いと思いますが
長文を書くのが苦手で…ごめんなさい。