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第6話

5
朝起きてリビングに行くと
殴蹴×70
ころん君
ころん君
ッ....
殴って蹴られる
母「早く着替えろゴミ、あと朝飯作れ」
ころん君
ころん君
はいッ....ごめんなさい..
いつの間にか口癖がごめんなさいになっていた
ころん君
ころん君
出来ました....
父「遅い」
殴蹴×70
ころん君
ころん君
.....
学校
殴蹴×80
バシャーン!!!
ころん君
ころん君
......
グサッ、グサッ
ノートも教科書も破られ
怒られるのは僕
周りはみんな敵
味方は居ない
救いもない
幸せもない
虐待と虐めに日々が普通になっていた