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第2話

0章 初めてのときめき
31
2022/03/12 11:04
私ことあなたはダンサーの父と振付師の母の間で生まれました。ちぇけら (

そんな両親の間で生まれた私には勿論、ダンスを

しないなんて選択肢は存在しない訳で
あなたはダンスに心がこもってない!気持ちを入れなさい。
ママはもっとこう表現して欲しいの!分かるでしょう?ママともう1回振り入れしましょう
(なまえ)
あなた
うわーん!でぇきないよ…。むりー!!
幼い頃から自分の意思に関係なくスパルタ講師付きでダンスをしていました。




2歳の記憶→ダンス遠回しに教えられてた(

6歳の記憶→ダンスしてた (

8歳→まだダンスしてた(

12歳→いつの間にかダンスの大会でてた(卍)




そんなこんなでずっとダンス漬けの生活を送って
いた

私が中学生になった頃。



ついにリスペクトすべき存在に出会いました。









(なまえ)
あなた
母さん父さん起きてー!朝だよカンカンカンカン!
起きてるね
起きてるわね。はぁ。父さんに似てきたのかしら。母さんあなたのことが心配よ
母さん?(
……。
それであなたはどうしたの?もう母さんが送った動画は見た?
(なまえ)
あなた
うん。みた。それでね。母さんが見せてくれたSEVENTEENってグループのダンス。凄く良かった。初めてあんな風に踊りたい と思ったの
(なまえ)
あなた
だから。私!今日からあの人達のこと
(なまえ)
あなた
リスペクトしようと思う!!(
それまで憧れの対象になるはずなんてなかったダンスに。他でもないSEVENTEENに。"憧れ"を抱いた瞬間。

情熱とともに初めての感情を体験しました。







ー 初めてのときめき。ー




おまけ
ギュ
ギュ
僕ら何時出るんだろうね
ドギョま
ドギョま
ね。5年後とか?
チョル
チョル
まさかそんな事はないだろ~?
え。そうだよね?5年後なんてそんな。
ないよね。うん
ボノぼ
ボノぼ
み だ
ウッディ
ウッディ
随分とナチュラルに入ってきたな
あははは。ははは
すいません汗
ギュ
ギュ
いや僕ら出せるように頑張ってよ!!
ぎゃ、
が、頑張ってるんだよ!私だって!言い訳しようとか考えてる訳じゃないんだからね!!
ジュん
ジュん
自分で口すべらせてる~!可愛ーね!
ひえええ、すいません皆さん頑張ります(フラグ)
取り敢えずお詫びとして次回予告していこうと思います!(
【次回】初めての御友達できた~🎶
お楽しみに!
来週もまた会いましょう 
じゃんけんぽn()すいません巫山戯てしまいました汗



そして皆さん。本編の進み遅すぎて申し訳ありません。(
引き続きリスペクトはしてるけど…。宜しくお願いします!!()