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第7話

今日は お休みの日っ



駿くん と お出かけするんです 🥰









ピーンポーン



『 はぁいっ!! 』

駿佑「 ⋯⋯ ! い、いこ 」




そういって 手を出す 駿くん。
かわいい ~














『 ねーねー、私 可愛い? 』

駿佑「 ⋯⋯ 」

『 駿くーん? 』

駿佑「 うるせぇ か、可愛い、から ⋯ 」








頬を赤らめて 恥ずかしそうに言う 駿くん。

可愛い いただきましたぁ(











『 お揃いのもの 買いたいな ~ 』

駿佑「 例えば? 」

『 ⋯⋯ キーホルダーとか? 』

駿佑「 小学生かよ 」

『 ええ! いいじゃん キーホルダー!! 』

駿佑「 はいはい 」













そーこー してるうちに



電車に乗り込みました 🚃
満員電車 です(














『 混んでる ⋯ 』

駿佑「 うわっ 」






人が乗り込んでくる と 共に



ぎゅうぎゅう詰めになっていく。







駿くん は 押されて 私に近づいてきた。
今は 壁ドン状態。













『 ⋯⋯駿くん、大丈夫? 』

駿佑「 ん、」








駿くん の 方が 背が高いから、


耳にあたる 息がくすぐったい。

















その状態が 何分か続いた後、


やっと 目的の駅に着いた。