無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第3話

第三話
(ホテル前)
五条 悟
五条 悟
「それじゃあ、明日の午前10時にまた此処に集合ね」
(なまえ)
あなた
「はい」
五条 悟
五条 悟
「それじゃ、おやすみ」
(なまえ)
あなた
「おやすみなさい」
そう言うと五条さんは次の瞬間、目の前からいなくなっていた
(なまえ)
あなた
(早い・・・・とりあえず明日の準備もしないと)
そう私は思いホテルの中に入りチェックインして部屋へ入った
(なまえ)
あなた
「・・・・・これはこうして」
私は明日の準備を終える
(なまえ)
あなた
「・・・寝よう」
私は布団に潜った
(なまえ)
あなた
「・・・・おやすみなさい」
過去の夢は見なかった
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
翌日
(なまえ)
あなた
「ん~・・・。よく寝たかな」
(なまえ)
あなた
「・・・とりあえず準備」

少女朝食&準備中


午前10時
(なまえ)
あなた
「えーと此処でいいんだよね・・・」
(なまえ)
あなた
「・・・頑張ろう」
五条 悟
五条 悟
「おはよう~」
(なまえ)
あなた
「おはようございます、五条さん」
五条 悟
五条 悟
「さて行こうか」
(なまえ)
あなた
「?」
五条 悟
五条 悟
「東京の呪術高等へ」
(なまえ)
あなた
「! はい!」
;;東京 呪術高等::
五条 悟
五条 悟
「此処だよ」
(なまえ)
あなた
「凄い・・・!」
五条 悟
五条 悟
「でしょ?とりあえず学長の所行こうか」
(なまえ)
あなた
「はい!」
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
うp主
うp主
「次回は学長との面談のところです」
うp主
うp主
「あと親に呪術廻戦の公式ファンブック買ってもらったんです!」
うp主
うp主
「めっちゃうれしい」
うp主
うp主
「さてさて、ではまた次回」
うp主
うp主
「バイバーイ」