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第9話

9話
(なまえ)
あなた
みんな武器どうする?
リク
リク
俺は…ノヴァブラスター。

最大爆風にて最短射程のブラスター。
まぁ…キルに適した武器だな。
けどインク効率悪いんだよなぁ…。

ギアはメイン性能積んだ。
カイ
カイ
僕は…プライムシューターベッチュー。

中射程武器でながらも前衛もOK。
けどインク管理が難しいんだよね。
…あ。ナイス玉打つ時はナイスしてね。

ギアはメインとインク管理かな。
ミユ
ミユ
私は…リッター4Kかしら。

射程長いし仕留めれば簡単だけど
接近戦となれば撃ち負けるわ。
インク消費も激しい武器だし。

ギアは…特殊なのは復活ペナルティUP。
    あとステジャン位かしら。
(なまえ)
あなた
僕どうしよう…。
リク
リク
好きな武器で良いんじゃないか?
(なまえ)
あなた
うーん…スプラローラー。

近接戦に使える。
リッター4Kが接近戦苦手だから…。
サポートにも入れる。

ギアは…イカ忍者とステジャン。
    イカ速。
リク
リク
いい感じに別れたな。それじゃ始めるか。
リク
リク
相手もこっちと同じ4人チームだ。

気を抜かないようにな。
カイ
カイ
が、頑張ります!
(なまえ)
あなた
サポートと塗りは任せて。
ミユ
ミユ
…絶対ヤる。←怖い
リク
リク
それじゃ行くぞ。
今回の舞台↓
(なまえ)
あなた
(ハコフグ倉庫か…ローラーの縦振りが効く)
(なまえ)
あなた
(相手チームの武器…なんだろう)
「から!〜だ!」

「だって……じゃん」
リク
リク
…なんか揉めてる…?
ミユ
ミユ
あなたあんたイカ忍者積んでるでしょ。

ちょっと様子見てきなさい。
(なまえ)
あなた
はいはい。分かりました。

塗りしばらく任せるわ。
味方がなんとか自陣を塗ってくれてる間に

敵陣に攻め聞き耳を立てた。