無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

115
2019/06/12

第4話

KくんとYくん
作者
作者
前回も言ったんですけど、私の学校の男子たちがやばい!(おいこら
作者
作者
KくんとYくんがいるんですよ。
 Kくん:悪人面。色素薄め。謎に包まれて
     いる。Yくん大好き。 
 Yくん:可愛い。色素薄め。儚い感じ。
     Kくんは大親友。まじ天使。神。


作者
作者
私は三組で、この二人は二組なんで実際にその現場を見たわけではないんですけど、

道徳の時間で自分は注意できる?ってやつしたんですよ。
作者
作者
で、先生がYくんに
「もしKがトイレでこそこそお菓子食べてたらYはどうすんねん?」
って聞いたらしいんですよ。
そしたらYくんが
「お菓子くれなかったら先生に言うでって言って、一緒にお菓子食べます。」
って言ったらしいんですよ!!!
からのKくんが
「えーーーYーーーー!」
って言うっていう。
作者
作者
Yくんの方が背低いし見た目可愛い系やし華奢やのに、その発言可愛すぎません?
作者
作者
Yくんって仲いい人には積極的にちょっかいかけていくんですよ。
YくんがKくんにちょっかいかける幼稚園児でKくんが可愛いなぁって面倒見てあげる中学生みたいな。
作者
作者
二人で部活行ったり抱き合ったり遊んだりマジ可愛すぎます。