無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第11話

#じゅう








.......次の日。




朝食中🍴.......





ピコンッ📱


┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
ゆんぎ
ゆんぎ
💬あなたーもう着くから外出てて
💬はーい🙋

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

ぐくー私もう行くね
じょんぐく
じょんぐく
おけ

気をつけろよ。
うん!
じょんぐく
じょんぐく
あっ、あとこれ
ん?

🔑
鍵?
じょんぐく
じょんぐく
うん、俺ん家の。

今日俺も遅くなるかもしれんし、





こ、これからも一緒にご飯食べよ。///
うん。ありがとう(*´罒`*)ニヒヒ❤️
じょんぐく
じょんぐく
っっ/////
あ、じゃあ行ってくるね!👋
じょんぐく
じょんぐく
はーい、行ってらっしゃい👋






ガチャッ🚪

ゆんぎ
ゆんぎ
遅い(💢^ ω ^)(仁王立ち
許してちょん🙏
ゆんぎ
ゆんぎ
てか家そっちだっけ?
あっ!泊めてもらってたの!
ゆんぎ
ゆんぎ
ふーん。
ゆんぎ
ゆんぎ
☁.......男か?

まぁいっか。
ゆんぎ
ゆんぎ
ほら行くぞ。
うん!












.......お葬式会場到着







ざわざわ






会社の人1『あなたちゃんこれから大変ねぇ。』
いえいえ☺

会社の人2『親戚の方も居ないみたいだし。』


┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈


あなたちゃんの両親と👴が縁を切っているので、ユンギしか親族と言える人が周りにいない状況。

お葬式にいる人たちも両親の会社の人たちばっかり。


┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
.......ゆんぎおっぱが居るんで大丈夫です☺

会社の人2『あらそう?まぁ頑張ってね。』
ありがとうございます┏○ペコ







.......お葬式終了(←雑でごめんなさい🙏)

うぅ、😭
ゆんぎ
ゆんぎ
あなた。

大丈夫か?
ゆんぎおっぱぁ😭😭

ギュッ。

ゆんぎ
ゆんぎ
大丈夫。俺がいる。
うん。😢



ゆんぎおっぱ、ぐくと同じこと言ってる。ㅎ
ゆんぎ
ゆんぎ


誰だよそれㅎㅎ
ゆんぎ
ゆんぎ
☁なんか聞いたことある気が.....。
あれ?

















あなた??
ん?え?

なんでここにいるの??



























グク。
じょんぐく
じょんぐく
いや、こっちのセリフ。

お葬式は?
ここお葬式の会場。

それで今終わったところ。

てかなんでここにいるの??
じょんぐく
じょんぐく
いや、俺の父親?に呼ばれて。
グクのお父さんと会ったことないけど...どうして?
じょんぐく
じょんぐく
いや、俺もわかんねぇ。


てかその人誰?
あっ、この人がゆんぎおっぱだよ!!


で、ゆんぎおっぱ!
このうさg(´ρ`*)コホンコホン

この人がグク!
じょんぐく
じょんぐく
あ、初めまして、┏○ペコ

☁どっかで見たことが.....
ゆんぎ
ゆんぎ
あ、こちらこそ初めまして。┏○ペコ

☁ん?こいつって.....。
あれ?あなた?
あ!ほんとだ!おーい🙋‍♂️
ん?

え!?なんでおっぱ達もいるんですか!!??
じょんぐく
じょんぐく
は?なんでヒョン達もいるんですか?
いやいや、こっちのセリフ!!
ゆんぎ
ゆんぎ
☁また誰だよ。
ゆんぎ
ゆんぎ
あなた。だれ?((コソッ
あぁ、この人達は











学校の先輩の🦁おっぱと🐤おっぱ!
じみん
じみん
初めまして!

ジミンっていいます。┏○ペコ
てひょん
てひょん
.......テヒョン。
こちらは、私のいとこのゆんぎおっぱです!

ほらオッパ、挨拶!
ゆんぎ
ゆんぎ
あ、あぁ。

ユンギです┏○ペコ
じみん
じみん
よろしくお願いします😊
てひょん
てひょん
.......(睨)
↑🦁くん無意識に睨んでます。

人見知りで、初めての人にはそうなんです。

で、その時のゆんぎさんは....

ゆんぎ
ゆんぎ
(  ˙-˙  )
↑......なんも気づいてないみたいです。


じょんぐく
じょんぐく
てか、ヒョン達なんでいるんですか??
じみん
じみん
いや、俺たち父親?に呼ばれて来ただけだし...
ゆんぎ
ゆんぎ
☁ん?もしかして.......






















こいつらが6人のうちの3人なのか??
あれ?
なんでグクもだけどお父さんに『?』つけるの?
じみん
じみん
あぁ、僕とテヒョンは本当のお父さんじゃないからだよ。
え?そーなんですか??
じょんぐく
じょんぐく
まって、俺も。
えぇ!?初耳学。
じょんぐく
じょんぐく
うん、初めて言ったもん。
なぜ言わぬ。。
ゆんぎ
ゆんぎ
まぁまぁ✋😅
ゆんぎ
ゆんぎ
☁今確信した、

















やっぱりこいつらが6人のうちの3人だ。