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第12話

帰り道←早いの気にしないで((
花城 ○○
あ〜、疲れた。
ガシャン!
バリーン!!
花城 ○○
ん?(覗きに行く)
花城 ○○
あいつって、、、泰志とかっていう奴だっけ、、、?やばくね。行こ。(現場に行く)
花城 ○○
なーにやってんの?
あ?誰だよ
花城 ○○
COLD。これで分かんない?
花城か。
花城 ○○
フッ
花城 ○○
つーかさ、、、
花城 ○○
(目付きが変わる)
花城 ○○
鬼邪高の仲間に何してくれてんの?(蹴る)
ウッ
どんどん倒していく
花城 ○○
は〜。(カードをおく)
花城 ○○
泰志。、、、だっけ?大丈夫か?
泰志
(立てれない)
花城 ○○
やばそうだな、、、しょうがねえ。ある程度の治療するか。(カバンから医療セットを出す)
花城 ○○
どこが痛い?
泰志
(頭に手を当てる)
花城 ○○
おっけ。(泰志の髪を上げ、血を優しく拭き取り、包帯を巻く)
花城 ○○
はい。おっけ。あとは?
泰志
(腕に手を当てる)
花城 ○○
動かせるか?
泰志
(首を横に振る)
花城 ○○
じゃあ、骨折かな?(医療セットの中からカメラを出す)
花城 ○○
ちょっと腕出して?
泰志
(腕を出す)
花城 ○○
はいおけ。(写真を撮る)
花城 ○○
良いよ。(写真を見る)
花城 ○○
あー、ちょっと折れてるわ。(腕を固定する道具を出す)
花城 ○○
腕出して。
泰志
(腕を出す)
花城 ○○
はい。そのまんま。(板みたいなのを腕の下に敷いて、包帯を巻く)
花城 ○○
はい。おっけ。他にない?
泰志
(頷く)
花城 ○○
歩けるか?
泰志
(頷く)
花城 ○○
よし。なら、、、(手を差し伸べる)
泰志
(手をとって立つ)
泰志
ありがと、、、な。
花城 ○○
、、、別に?
2人は病院に行き、泰志は入院し、あなたは帰りましたとさ