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第1話

出会い
ジリリリリリ
目覚まし時計の音が鳴る
シルク
シルク
眠い、、、ッて!もう朝の7時じゃん!
俺は兄貴とご飯を食ったらすぐに準備して玄関を飛び出して行った
シルク
シルク
いってきまーす!
今更だけど俺の名前はシルク!入学式早々遅れてるところ!
マサイ
マサイ
シルク遅くね?www
ンダホ
ンダホ
俺でも早く来てるんだよw
シルク
シルク
わりぃわりぃ遅れちまった!www
マサイ
マサイ
笑い事じゃねーぞ!早くしないとほんとに遅刻するぞ
ンダホ
ンダホ
まじで⁉︎
シルク
シルク
走るぞ!
学校にあと1分て言う所で着いた
シルク
シルク
セーフセーフヽ(´o`;ハァハァハァ
ンダホ
ンダホ
ハァハァハァも、もう走れない〜(;´д`)
その時俺は、見たんだ黒くて長いストレートの髪をした女の子その子が一瞬俺を見たような気がした女の子こちらに少し手を振ってその場を去っていった
玲音
玲音
ヾ(@⌒ー⌒@)
玲音目線
今日6時に起きてすぐに身支度をして1階に行った顔笑ってご飯を食べ、玄関にいって大きな声で
玲音
玲音
行ってきまーす!
私は夜桜玲音高校1年生入学式で遅れないようにしているところ!私は元気って言う印象があるけど本当は静かに本を読んだり笑を書いたりしているの
玲音
玲音
学校に着いた〜!
玲音
玲音
早く支度して並んじゃお!
そこで私は見たんだ、背がそんなに高くなくてでも私より高くてとても優しそうな人が居たこと、私は、その人と目が合ったような気がしてその人に私は小さく手を振った
玲音
玲音
ヾ(@⌒ー⌒@)
ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ
皆様いかがでしたでしょうか?お気に召さなかったらごめんなさい🙇‍♀️🙏
また次の機会でお会いいたしましょう!
それではまた今度!
モトキ
アデュー!

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しろしま
しろしま
はじめての小説なので皆さんで行ってくださいお願いします!
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