無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第10話

お気に入りの場所
(なまえ)
あなた
はぁ…
あなたはピンクのバラのお花畑にいる
(なまえ)
あなた
あんなこと言うつもりなかったんだけどな…
レイ
レイ
どんなことだ?
(なまえ)
あなた
!?
(なまえ)
あなた
レイ!
(なまえ)
あなた
もー脅かさないで
レイ
レイ
悪い
レイ
レイ
それよりどうしたんだ?
(なまえ)
あなた
実は…
カクガクシカジカ
レイ
レイ
そうか
(なまえ)
あなた
私エマを傷付けたよね…
(なまえ)
あなた
せっかく心配してくれたのに
レイ
レイ
知ってるか?
レイ
レイ
エマはお前のこと大好きなんだよ
(なまえ)
あなた
…!
レイ
レイ
だからあなたが何か抱えてると心配してるんだよ
(なまえ)
あなた
(エマ…)
(なまえ)
あなた
私エマにきちんと話す
レイ
レイ
ああコクン
(なまえ)
あなた
ありがとうレイニッコリ
レイ
レイ
いや/////
(なまえ)
あなた
ここのお花畑ね、私の1番のお気に入りの場所なの
(なまえ)
あなた
ママに頼んで作ったの
レイ
レイ
(*^^*)