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第10話

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j k
j k
  ... え?  



僕の 心は大きく揺れるばかり。

急に IU先輩への気持ちが溢れ出す。






j k
j k
  え、えと... //  
I U
I U
  付き合ってくださいっ、  




なんて精一杯僕に言うもんだから

僕は 、その時の調子に任せて

あっさり承諾した 。







j k
j k
  こちらこそ 、喜んで   
I U
I U
  ... え、ほんと!?ありがとう!  
j k
j k
  いーえ、僕もIU先輩の事好きでしたもん笑笑 これから宜しくです  
I U
I U
  うん!タメ語大丈夫だよ!あ、もちろん二人っきりのだけね?笑  
j k
j k
  うん...//  



その " 二人っきり " という言葉に

僕は 何かの違和感を覚えた 。




そして 、今の僕達のいる所は 二人っきり では無かったみたいだ。







y o u
y o u
  .........  




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