無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第4話

@















@








あんな事があってから 1週間 。

未だに 僕達の 間には壁があるまま 。

あなたさん はおかげで あまり

僕に関わらなくなった 。


ただ 、通訳をやりこなしているだけだった。





j m
j m
  ぐがー、あなたちゃんとなんかあった?話聞くけど   
j k
j k
  ... んーん、なんもないです  
j m
j m
  そ?元気ないけど大丈夫か?笑 なんかあったら言ってな  
j k
j k
  はい  





僕は これを誰にも言っていない 。


1人で抱えているままだと 、少し 憂鬱だ。








でも 、俺にはまだ あなたさん に


話しかける余裕が無いようだ 。











next