無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第6話

@















@








今日は 待ちに待った IU先輩 との


2回目 の 共演 。








司会者
  今回のゲスト は防弾少年団とIUさんです!!!どうぞ〜
Member
Member
  こんにちは 〜  
I U
I U
  こんにちは 〜  


※ 挨拶は飛ばせてもらいます




j k
j k
  ...... ?  


僕は 、何故か疑問をもった 。


1回目 は どきどき しっぱなしだったのに 。


IU先輩 を見ても 何も どきどき しない。












ただ 、あなたさんの ことを考えるばかりだった。



会場の 向こうを見ると 、あなたさんが

僕達を応援している姿が見える。



僕は それを ちらちら 見るばかり で

あなたさん に どきどき しているばかりだ。











すると あなたさん と目が合う 。

あなたさん は目が合うと にこっ と笑ってくるので 僕の顔は林檎のように紅く染まる。





j k
j k
  〜っ、...あ〜...//  
司会者
  どうしました?ぐくさん  
t h
t h
  IU先輩を見て どきどき してるんですよ〜!楽屋でもすごく可愛いって、笑  
司会者
  そうなんですか?笑  
j k
j k
  え...?あ、はい、笑  
I U
I U
  ありがとうございます、笑 


と 、IU先輩が にこっと笑ってくるもんだから


それに 心が揺れた 。














______ なんなんだよ 、〜っ。







next