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第2話

花宮side
今日から私は関西Jr.ではなく、SnowManのメンバーとして活動していく。
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向井「あなたおはよー!なんで、そんな浮かない顔してるん?」

花宮『だって今日からSnowManなんだよ!少しぐらい不安はあるよ、、、』

向井「あなた、人見知りやもんな。大丈夫!俺がおるし、メンバーさんもみんな優しいで?」

花宮『うん、、、 ありがと』

向井「じゃあ、事務所行くで」

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楽屋到着

コンコン

向井「向井と花宮です」

ジャニーさん「入りなさい」

ガチャ

向井「失礼します」

花宮「失礼します」

ジャニーさん「youたちよく来たね」

滝沢「みんな揃ったな」

ジャニーさん「youたちも知っているように、今日からSnowManは新たに4人増えて、10人体制でやっていってほしい」

滝沢「とりあえず、今日は自己紹介をしたら一旦楽屋に残っておくように。マネージャーが来るから」

深澤「ありがとうございます」

ジャニーさん「じゃあ、ここで失礼するよ」

ガチャ←ドアを閉めた音

他の人の紹介終わり←めっちゃ飛ぶ

花宮『花宮あなたです。康二と同じで関西Jr.から来ました。よろしくお願いします!』

深澤「じゃあ、一応全員終わったから、マネージャー呼んでくるわ」

阿部「分かった」

ガチャ

佐久間「あなたちゃん!俺のこと覚えてる?少年たちの!」

花宮『、、、あぁー!さっくん!』

佐久間「よかったぁー あなたちゃん覚えてて」

向井「あなた 佐久間クンと仲良かったん?」

花宮「少年たちでさっくんが話しかけてきてくれたの!」

渡辺「あなたちゃん!久しぶり!」

花宮「しょーたクン?」

渡辺「うん!めっちゃ可愛くてなったね!」

向井「あなた 何気にみんな知ってるんじゃない?」

佐久間「でも、阿部ちゃんとふっかは知らないんじゃない?」

渡辺「そーかも!SnowManであなたちゃんの話した時誰だろーって言ってたし」

向井「じゃあ照クンも館様も?」

花宮「うん、知ってるよ! えっ!まさかみんなSnowManだったの?」

向井「逆にあなた知らんかったん?」

花宮「そーだったのか〜 じゃあ変な緊張せんで良かったわ〜」

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花宮side

てな感じでみんなと出会ったんだよね〜
あっ!私誰かって?SnowManの紅一点ことあなたちゃんだよっ!
すいません、ふざけました。笑笑
最初はすっごい不安だったの覚えてるなぁ〜
えっと、話を戻します
あれから1年経って、ラウと同じ高校に入って、現在過ごしております!
なんか、作者が話したそうなんで、変わるね
じゃあ、ばいちゃ♥️

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作者です!
次から現在に入って行きます!←語彙力どうした?
今、起こっているコロナは書きません!
あと、SnowManは絶対9人なんで‼︎
それだけです

♡と☆よろデス!
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