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第4話

よん
花宮side

どーも今、絶好調の花宮です!

めめが私の誕生日で夢の国に連れてきてくれた!

てか着いて早々手を繋ぐとかありっすか?

でも迷子になるのは事実だからなぁ、、、

今日は楽しい1日になりそうっすね!
↑チャラ宮




目黒「あなたー どこ行く?」

『カチューシャ付けよ!』

じゃあカチューシャの店にLet's Go!
↑Sixtones風



『なんにしよっかな〜?』

目黒「あなたは何つけても可愛いんだけどなぁー」

『そんなお世辞言わないの!』

目黒「お世辞じゃないんだけど、、」

『決めた!』

目黒「ん?なんにすんの?」

『めめと2人でチップとデール!」

目黒「え?俺も?」

『当たり前じゃん!めめつけないでどうすんの?』

目黒「じゃあ、それ貸して」

『いいけど、なんで?』

目黒「今日は俺が払うの!」

『いいよー!めめに連れて来てもらったんだから!』

目黒「今日はあなたの誕生日プレゼントだから!」

『、、、ありがと』

目黒「素直でよろしい!」(頭くしゃくしゃ

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目黒「ハイ!付けよ!」

『めめと双子みたいだね!』

目黒「//// 次どこ行く?」

『んー ジェットコースターとか?』

目黒「いいよ」

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園内散策中

目黒「あなたって最近標準語になってるね」

『あぁー 役作りで普段からしとこーかなって思ったからなるべく標準語にしてる』

目黒「年下彼氏だっけ?」

『うん!あれみんな見てるかな?関西組からはいっぱい来るんだけど』

目黒「俺は見てるよ」

『ほんと⁈ なんで連絡してくれないの?』

目黒「や、だってさメンバーがあんなのしてたらねぇ」

『まぁね、でも私全話に出るから何かしら褒めてくれても良くない(拗 』

目黒「じゃあこれだけは言っとくけど、どの回もあなたは可愛い!」

『なにそれ!それ褒めになってんの?』

目黒「いや、なってるでしょ!」

『じゃあ、もう遅いからそろそろ帰ろっか!』

目黒「じゃあ、家まで送ってくね」

『ありがと!』