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....((あらすじの続きから
(どしよ、、ここどこだろ、、、あっ!てか、私SixTONESのライブ見てなくない!?
あっ、わたし、、、)
そう頭の中でかんがえるだけで
キーんと頭が鳴る
あなた っ...痛った...
(大我) あ!目覚ましたっぽいよ!
(ジェシー) んぇっ!まじか!良かったぁ〜!
(高地) 大丈夫??
(北斗) 記憶とかある??
あなた
(まってまって! SixTONESのメンバー!?!なんでこんな展開になってんの!?)
(樹) 待てよそんなに質問攻めにしたら
混乱しちゃうだろ
(樹以外) あぁごめんごめん
(慎太郎) とりあえず、大丈夫??
あなた あ、あっ!はい!全然大丈夫です!
(高地) 良かったぁ、、
(スタッフさん) あの〜SixTONESさん次の現場が、、、
(北斗) あぁ!そっか!行かなきゃ!
あなた あの、、ありがとうございました!
(ジェシー) 全然だよ!逆にライブ見せられなくてごめんな?あの落とした女俺が今度ジャブ打っとくから安心して(ง ˙-˙ )ง
あなた っ....ww
(慎太郎) あぁ!笑った!!良かった!
(樹) みんな心配だったもんな笑!こんな怖い思いして俺らのファンじゃ無くなったらどうしよう!って笑
あなた 絶対ないです!私決めてるんです!SixTONESと一緒にデビューを迎える!って!
(北斗) 何その感動的な話
(慎太郎) いい子だぁ!!((頭ポンポン
あなた きゃっ..////
(樹) 可愛いかよ笑!
(高地) あぁほら樹が狙い出したからもう行くよ
(北斗) だな笑
(大我) んじゃそれじゃ!
SixTONESのメンバーは去っていった
あなた なんなんだ今の幸せな時間は、、
ここからあんな波乱が始まるなんて、、、
♡10⇒次の話












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!