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2018/05/15

第1話

好きになってしまいました(練習
誰も通らないようなトンネルの中を1人で進む。コツコツ、と靴の音が響いている。
誰もいないだろうなと思っていたトンネルの先には、見覚えのある顔があった。あれは、、、シルク?
シルクとは幼馴染で、小さい頃はよく遊んでもらった。中学生になって、ちょっとシルクのことを好きだったりもした。ちょっとじゃない、だいぶ好きだった。おかげで今もその恋心は忘れられそうにない。
シ「おっ、あなたじゃん。なにしてんの?」
向こうも私に気づいたようで、声をかけてくる。素通りしてくれれば好きじゃなくなったかも、とか、今、ちょっとだけ思った。でも、声をかけてもらうほうが何倍も嬉しいのは当たり前である。
「あっ、シルク!んー、ただの散歩だよw」
少し視線をシルクから外す。なんでって、、、恥ずかしいのと、かっこいいので見てられないから。熱を持ってしまった頬は、当分の間、冷めそうにない。
シ「じゃあ、一緒に散歩しよっかな!w」
「えっ、!?」
1人で歩いて頬を冷まそうと思っていた私の考えは、あっさりと断ち切られてしまった。でも、シルクと一緒に歩けることは素直に嬉しい。いや、結構嬉しい。
シ「あ、、、嫌だった?」
心配そうにこちらを見る。そんな顔しないでよ。照れるから。でも、照れてるのは私だけ。多分そう。いや、絶対そう。だとしても。
「そんなことないじゃん!w一緒に行こ!」
今だけは、隣で歩いてもいいですか?
嬉しくてもいいですか?
✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ 

はい、えーっとはじめましてですよね笑
皆さんはじめましてだと思います笑
ど、どうでしたでしょうか、、、
本当にてきとーな文章でもう踏んだり蹴ったり←
あ、もしかしたら、3DSのうごメモやってた方とかいらっしゃったりする!?
いらっしゃったら、久しぶりです笑のんぱっぱと申します笑
いらっしゃったらコメントとかしていただけると嬉しいです笑無理にとは言いませんが笑笑
では、これからちょくちょく更新されると思いますのでよろしくお願いします!