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第11話

10__砂糖。
あんな
あんな
ユンギったら//急に砂糖になって////……
お粥を作る__
15分後__
あんな
あんな
ユンギ~。お粥できたよッ
ユンギ
ユンギ
ん~、あーん
あんな
あんな
え?!///
ユンギ
ユンギ
ほら、僕。1人じゃ食べれない~ッ!!
あんな
あんな
わ、わかったよ///
あんな
あんな
は、はい。//あー//
ユンギ
ユンギ
あーんッ!!…ンッ、美味しぃ✧︎
あんな
あんな
え!ほ、ほんと?!✧︎
ユンギ
ユンギ
うん!もっと食べたい~
あんな
あんな
はい!あー
ユンギ
ユンギ
あーんッ✧︎
ユンギ
ユンギ
……ご馳走様でした~✧︎(チュ)
あんな
あんな
////…
ユンギ
ユンギ
また、作ってねッ✧︎
あんな
あんな
わ、わかったッ////
あんな
あんな
ほ、ほらッ寝てッ//
何かあったらまた、呼んで//
ユンギ
ユンギ
え、……(腕を掴む)
一緒にいてよ。…寂しい。
あんな
あんな
ズッキューン))わ、わかったッ////
あなたもベッドに入り一緒に寝る__
5時間後__
あんな
あんな
ん……(起)
あんな
あんな
…?!(Tシャツ1枚しか来てないんだけどッ//)