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第4話

後悔
俺は後悔してなかった。

あの日までは





じみん
じみん
〇〇、もう寝る?
〇〇
〇〇
うん。
じみん
じみん
おやすみ。
〇〇
〇〇
おやすみなさい。
〇〇はすぐに寝た。


その時 俺はびっくりした

〇〇の口から

〇〇
〇〇
てひょん。。
〇〇
〇〇
行かないで。。
じみん
じみん
え。
びっくりした。

でも、〇〇は前世の記憶はないって

本当はあるの?

〇〇の左目から涙が流れてた

俺が引き離したから、

泣いてるの、

急に後悔が俺を襲った。



じみん
じみん
ごめんね。〇〇
朝___.







〇〇
〇〇
おはよう。 てh
〇〇
〇〇
あ。
じみん
じみん
え。
じみん
じみん
てひょん?
〇〇
〇〇
違うの。 浮気とかじゃなくて
〇〇
〇〇
最近、てひょんくんが頭から離れなくて
後悔と憎しみが混ざった。

どうしたらいいんだよ、





〇〇
〇〇
ごめんね、じみん。
じみん
じみん
ううん。 大丈夫だよ。
後悔の方が勝った。

俺は、これからも彼氏として居ていいんだろうか