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第6話

罪滅ぼし じみんsaid
あの日から

〇〇は、何度も何度も

俺の事を

てひょん。と呼んでた。

悔しかった。



じみん
じみん
まだ、あいつのこと好きなのかよ。
俺は、決心した。






〇〇は、俺の中で

1番大切な人だった。

前世でも。

今世でも。

来世でも。

きっと。







〇〇は、太陽のような人だった。



俺は、絶対に間違ってはいけない選択を

間違ったんだ。

許してくれとは言わない。






これが 罪滅ぼし だとは言わないけど、

2人が幸せになるなら

















じみん
じみん
僕は、死んでも構わない。