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第7話

事実
僕は、〇〇の電話で起きた。





てひょん
てひょん
どうしたのっ!?
〇〇
〇〇
じみんから
〇〇
〇〇
手紙が届いてる。
てひょん
てひょん
今から、行くよ。
てひょん
てひょん
待ってて。
僕はすぐに、〇〇の家へ向かった。


〇〇
〇〇
これ。 手紙。
驚いた。

じみんが知ってる、前世の記憶が

全て書かれてた。

僕達を引き離したのは

じみん。って事も。






最後にこう書いていた。









てひょん
てひょん
〇〇達の為なら 俺は死んでも構わない。
僕はすぐにわかった。

もう、じみんは自殺を試みてる。

もしかしたら、この世に居ないのかもしれない。