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第10話

衝撃
〇〇の家に着いた途端

涙が溢れた





じみん
じみん
てひょん。
じみん
じみん
〇〇は 誰かに後ろから刺されたらしい。
じみん
じみん
誰だかはまだ。
じみん
じみん
分からない。
てひょん
てひょん
そっか。
じみん
じみん
ごめんね。 守れなくて、
てひょん
てひょん
〇〇は
じみん
じみん
死んだ。
じみん
じみん
ついさっき
〇〇がいなければ

僕達は生きる意味が無い

何度も何度も

繰り返すんだ。

〇〇が死ぬなら

僕達も死ぬ

そして

また来世で出会うんだ

これで何回目だろうか。

こんな事ばっかだ。