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第10話

10話「校長室、開けますね!」
天音は、由良から離れた。
朱鈴 天音(しゅり あまね)
あっ!ごめんね!弟と同じ扱いして…💦
市川由良
弟…(ムカッ
(って!なに ムカついてんだ?俺は…これじゃ、まるで…)
朱鈴 天音(しゅり あまね)
そう!弟(ニコ
市川由良
っ!…///(ドキっ)
朱鈴 天音(しゅり あまね)
?(コテン(顔を傾けた
市川由良
さぁ!行きましょ!!////(カァァァ
由良は、一人でズイズイ早歩きで 進んだ。

天音は、置いて行かれそうに なった。
朱鈴 天音(しゅり あまね)
あっ!待ってよ〜💦
天音は、遅れをとらないように、由良の後ろに ついて行った。








朱鈴 天音(しゅり あまね)
(由良君、どうしたんだろ?)
そんなこんなで、校長室に着いた。
市川由良
ここが、校長室です。それでは、俺は 図書館に戻ります。
朱鈴 天音(しゅり あまね)
あっ…うん!またね👋(ニコ
市川由良
っ…\\\(ドキっ
由良は、元きた道に早歩きで 行った。
朱鈴 天音(しゅり あまね)
ん〜、由良君 大丈夫かな?
天音は、由良君の後ろ姿をみつめぽつりとつぶやく、

校長室に、向き コンコン ノックをした。

そしたら、「は〜い、どうぞ 勝手に 入ってください!今手が離せないので💦」と
中から、聞こえ
朱鈴 天音(しゅり あまね)
失礼しますね(ガチャ
天音が、開けた。時 、











続く!