無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第7話

『君は_______のことほんとに好き?』
聞かれた瞬間ポロポロと何かが頬をつたった
好きなのだろうか。
本当に、これは好きと言えるのだろうか
分からない。
今日も一日が始まる
何の変哲もない。自殺しようとしても
連れ戻されるあの、、、…
輝く未来がない世界に。