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第38話

胸騒ぎ
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ごめんなさい ,全然書けてませんでした 。

はい ,また頑張ります ッ 。









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テヒョン side


俺が教室に戻ると ,あなた と グク の姿が無かった

クラスのやつに聞くと「2人共早退した」

と だけ 、言われた 。

俺の頭の中は真っ白だった 。

意味がわからない 。

ねぇ ,あなた どういうこと ?

なんで ,いつも俺を置いてくの ?

なんで ,いつも グク の所にいくの ?

なんでなんでなんでなんでなんで ...






なんで ... ?

あなた ,ごめん ,俺が悪かったからさ

戻ってきてよ ... 。









✱✱✱









グク「あなた」




「ん?」




グク「俺の家、親居るんだけどいい?」




「あ、うち、誰もいないからうちでいいよ」




グク「あれ、おばさん家いないの?」




「うん、後で詳しく言うよ」




グク「ん、」









✱✱✱









グク「お邪魔します」




「ん、私の部屋覚えてる?」




グク「うん」




「先行ってて」




グク「おう、」









私はお茶をいれて ,自分の部屋に向かった 。









✱✱✱








「はい、お茶」




グク「ありがと」




「じゃあ、グク、昨日何があったか教えてくれる?」




グク「...ん、わかった」










グク はそう言って ,重々しく話し始めた 。

この時 ,私は何故か
















































































































″ 妙な胸騒ぎがした ″










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