第15話

達兄るーと
ねーと((作者
ねーと((作者
今回からお知らせさせて頂いた通りに○○ルート的な感じでスタートさせていただきます!
ねーと((作者
ねーと((作者
グダグダですみません!
それでは本編どうぞ!!
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今日の夜は達兄の部屋。

前もじゃなかったって?
そんなの気にしないの♪
ご飯を食べたあとお風呂に入り達兄の部屋へ向かった。
保志綾音
達兄~?
鈴木達央
おー、入っていいぞ〜
ガチャっと扉を開けると達兄は私の腕をぐっと引っ張ってきた
保志綾音
うわっ!!!
眠たさもあってか力が少し抜けていたからすとんっと達兄の膝の上に座ってしまった。
鈴木達央
力弱くねーか?w
保志綾音
ごめ、眠いからかな
鈴木達央
もう眠いの?
保志綾音
何もしてないのに疲れたw
鈴木達央
え?レッスンしてただろ?
保志綾音
バレてた…?
鈴木達央
いや、翔太から聞いた
保志綾音
そっか、、
鈴木達央
なぁ綾音、俺さ
保志綾音
ん?どうしたの改まって
鈴木達央
お前のこと好きなんだけど…誰にも負けないくらい愛せる。
だから俺とつきあってください
保志綾音
え!?!///
何を言っているのかまったくわからなかった。

私は、達兄には元気もらったりしていてとても達兄のことは好きだった。


もちろん、恋愛対象として。


だから、このチャンスを逃す訳にはいかないと思った。
保志綾音
わ、私も達兄のこと……
保志綾音
すき……(小声
鈴木達央
ん?
保志綾音
私も達兄のことすき!///
鈴木達央
ほんとか!?…なんかどうしたらいいんだ…
保志綾音
自分から言ったのに~
鈴木達央
うるせっバカ!
保志綾音
え?ちょっと!w
鈴木達央
もう寝んぞ!ベッド行け
そう言われてベッドに寝転がった。
達兄も寝転がり
「おやすみ」と言って私をぎゅっと抱きしめた
鈴木達央
絶対誰にも渡さねぇからな( ^ω^)
保志綾音
わかった……(クスッ
おやすみ
鈴木達央
おう
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ねーと((作者
ねーと((作者
はい!えぇっと
ねーと((作者
ねーと((作者
私の語彙力ですよね(  ;∀;)
すみません( ;∀;)
ねーと((作者
ねーと((作者
ほんっとに難しい!!←←
ねーと((作者
ねーと((作者
こんなグダグダでも見ていただければと思います笑
鈴木達央
それじゃあ!ばいばーい