無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第3話

私、、、
てて
てて
ねぇ。やっぱそあだよね?
そあ
そあ
え、、、?
そあ
そあ
えっと、どちら様で?
てて
てて
てひょんだよ!てひょん!!
そあ
そあ
よっ、四次元!?
てて
てて
四次元ってㅋㅋ
ててとそあちゃん幼馴染みです
そあ
そあ
久しぶり~
そあ
そあ
イケメンになったやんㅋㅋ
てて
てて
ありがとうございまーすㅋㅋ
その時、A組の廊下方はから、よじゃ達の声が聞こえた
よじゃ達
きゃああああああああああ♥♥
よじゃ達
ぐく様ぁあぁあああああああぁぁ💕💕
ガラガラ
A 組のドアには背の高いイケメンと、可愛らしいイケメンがいた。
じみん
じみん
あ、あの方です
可愛らしいイケメンは私の方に手を向けた
じょんぐく
じょんぐく
あいつか。
そあ
そあ
なっ何、、、
背の高いイケメンは私の前に立ち、私を見下ろしている
じょんぐく
じょんぐく
悪くねぇ
そあ
そあ
はい?
じょんぐく
じょんぐく
お前名前は?
そあ
そあ
そあ…です。
じょんぐく
じょんぐく
へぇー
そして私を見下ろす
そあ
そあ
(怖、、、)
てて
てて
ほらほら、ぐく。そあ怖がってんじゃん
じょんぐく
じょんぐく
あ?って、テテかよ。。。
てて
てて
なんだよ、その反応ㅋ
じょんぐく
じょんぐく
知り合いか?そあと。
てて
てて
ん?幼馴染みだよ?
じょんぐく
じょんぐく
ふーん
じょんぐく
じょんぐく
まっいいや。
じょんぐく
じょんぐく
お前ちょっと来いよ
そあ
そあ
えっ!?ちょっ、
ぐくはそあの腕を引っ張る
てて
てて
おい!ぐく!
テテはそあの腕を掴もうとするが間に合わなくて、ぐくとそあは廊下へ行った
じみん
じみん
皆さん。お世話がせいたしました。
と言い、教室を出るイケメン。
そあ
そあ
(私なんかした?)